ろめ日々の雑記=すなわちその日どんなネタを考えていたか、と化している妄想屋の日々の戯言
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
阿吽の呼吸といいますか、長年連れ添った夫婦で良くある光景、として日本人共通認識であろう「おい、あれ」「はいどうぞ」なやり取り。これってガイコクでも通じるんでしょうか…。察しが良い&気配りさんじゃないと出来ない気もしますが。それともやっぱりまたアイのチカラで乗り切るんでしょうか。
それにからめて通訳みたいなことをしていますと(姉上を膝の上でごろにゃんさせつつ、母の話を姉に通訳・なんで同じ言語喋ってるのに通訳がいるんだい)、まぁいいんだけどふと我に返るとなんで私がこんなことしてるんだろう、な気分になります。うん、これってマエズロスの心境間違いなし(そんなイメージかい)。
またフィンゴルフィンが分からない周期に入ってます(それいつもじゃないのか)。フィンウェさんちの息子3人ですと、ダントツ書きにくい周期にすんごく書きにくくなりますフィンゴルフィン。終始一貫して書きやすいのがフィナルフィン。何喋り出すか見当つかないのがフェアノール。
フリー用の話がどれもこれも短くてビビりました。…いいのか、SSって言ってるから。しかし一番長いのがごんべんコンビネタってどういうことだろう(爆)。どうしてそんなに茨が好きか…。
それにからめて通訳みたいなことをしていますと(姉上を膝の上でごろにゃんさせつつ、母の話を姉に通訳・なんで同じ言語喋ってるのに通訳がいるんだい)、まぁいいんだけどふと我に返るとなんで私がこんなことしてるんだろう、な気分になります。うん、これってマエズロスの心境間違いなし(そんなイメージかい)。
またフィンゴルフィンが分からない周期に入ってます(それいつもじゃないのか)。フィンウェさんちの息子3人ですと、ダントツ書きにくい周期にすんごく書きにくくなりますフィンゴルフィン。終始一貫して書きやすいのがフィナルフィン。何喋り出すか見当つかないのがフェアノール。
フリー用の話がどれもこれも短くてビビりました。…いいのか、SSって言ってるから。しかし一番長いのがごんべんコンビネタってどういうことだろう(爆)。どうしてそんなに茨が好きか…。
「…………わたし、確かに頑丈で忍耐強い方だとは思うけど…。6回妊娠出産子育てして、特に6回目が双子でかなり大変だったのにもう1回などと言われると、さすがに蹴っ飛ばしてもいい?って思ったわ…」
実際蹴っ飛ばしたと思います。これ愛してるとか愛してないとか別問題。
というわけで、昨日フィンウェさんの娘御ふたりについて考えたわけですけど、手抜きもいいとこの「フィンディス」って名前についてふと思いをめぐらしてみるに、関連してきたのはフェアノールん家の子沢山ぶりに関しての謎。っていうか、アムラスの父名の解釈2通り。ちなみに大前提は「フェアノールは娘が欲しかった」です。実際どうだろうなぁ…?
そのいち。「娘は諦めた」
こうなるとアムラスの父名は「最後の子」って意味。単純に、もう子作りしない!っていう決意表明ですよね(爆)。
そのに。「次こそは娘」
こうなるとアムラスの父名は「最後の男の子」って意味。ええ、次こそは、次こそは女の子をぉぉぉ!という決意表明。ネアダネル大迷惑(笑)。
テルフィンウェ。「最後のフィンウェ」。まぁ、最後のってあたりが引っかかるんだけど、いやしかしだね、○○フィンウェっていう名前は男子の名前なわけですよね。女の子だったら○○フィンウェって名前はつけられないわけですよね。そこらへんキッチリしてそうなんだよなフェアノール。男性名は付けないと思うんだよな~。そうなると彼が付けたがるのは、フィンウェさんにこだわるなら「フィンウェの○○」って意味の名前だろうし、または女の子だということで母ミーリエルにあやかって…ああああやかりにくい名前だなミーリエル…!そのまんまズバリでシルミーリエルとかになんのか?あやかると?…ええとまぁ、「○○ミーリエル」とかになる、と。
で、フィンウェさんにこだわるとなったらやっぱりフツウに考えたら真っ先に出てくる名前が「フィンディス」だと思うわけで。「ディス」って、「娘」と限定するよりかはニュアンスとしては「妹、娘、○○に連なる女性」っていう意味合いだと思うんですよ。…あれ?どこで仕入れたこの知識(爆)(シルマリルだと思ってたが…ううん?)(まあ良いか)しかしフィンディスって名前はすでに異母妹が持ってるわけで。悩むとこですよね。(ちなみにそーして女の子の名前を延々考え続けたら「フィンミーリエル」でもイケることに気づいた(爆)あんまりウツクシイ音ではないが。恐ろしい名前だ)
しかし、諦めたとすると(ていうかろめのフェアノールは正にネアダネルに蹴っ飛ばされて諦めたわけですが)次に期待するのは孫ですよね。すでに結婚してる息子(次男4男4男)に期待すればいいものを、フェアノールはそこをマエズロスに期待してみるわけです。何故かって?ろめだったら、女の子が生まれる確率が一番高いのがマエズロスだからです(爆)。なんでかって?
「そういえばマエズロス、そなた結婚する気はないのか」
「は?」
「私に孫の顔を見せる気はないのか、と訊いている」
「孫の顔が見たいならケレブリンボールを捜してきますけど」
「違う!私が見たいのは孫娘の顔だ!」
「どうしてそこで娘限定なんですか。というか、私ですか」
「そなたが一番娘が生まれる確率が高い」
「はぁ…?」
「いや確率が高いどころの話ではないな。確実に娘だ。早く結婚しろ」
「……?(手ぽん)ああ、確かに赤毛の娘が生まれますね。そうでした」
「早く結婚しろ」
「相手がいません」
「たぶらかせ」
「どれだけテキトウなんですか。大体、子どもが出来ても見せに来られませんが」
「ではナーモをたぶらかせ」
「意味が分かりません、父上。(正面を見て)……あ、おじいさま」
「(振り返る)」
「(その隙に逃げる)」
inマンドス…さすがにここまでくるとマエズロスも大分素になってるようです。あれ?理由が出てこなかった(爆)。ええと、ろめ的には「赤毛の系譜」というのがございまして、あかがねちゃんの家系は長子が赤毛で、男女交互に生まれてます、というのがあります。初代のマイカナール(男)(もち捏造)→ネーナール(女)(ええ捏造)→マハタン(男)→ネアダネル(女)→マエズロス(男)であります。ってことはマエズロスの長子は女で赤毛です(あっははは)。ネアダネルはそれ知ってますから、妊娠中に、フェアノールに断言してみればいいと思います(笑)(いや、言わないかもな…)(わくわくのどきどきなのをバラしてはいけない)。
実際蹴っ飛ばしたと思います。これ愛してるとか愛してないとか別問題。
というわけで、昨日フィンウェさんの娘御ふたりについて考えたわけですけど、手抜きもいいとこの「フィンディス」って名前についてふと思いをめぐらしてみるに、関連してきたのはフェアノールん家の子沢山ぶりに関しての謎。っていうか、アムラスの父名の解釈2通り。ちなみに大前提は「フェアノールは娘が欲しかった」です。実際どうだろうなぁ…?
そのいち。「娘は諦めた」
こうなるとアムラスの父名は「最後の子」って意味。単純に、もう子作りしない!っていう決意表明ですよね(爆)。
そのに。「次こそは娘」
こうなるとアムラスの父名は「最後の男の子」って意味。ええ、次こそは、次こそは女の子をぉぉぉ!という決意表明。ネアダネル大迷惑(笑)。
テルフィンウェ。「最後のフィンウェ」。まぁ、最後のってあたりが引っかかるんだけど、いやしかしだね、○○フィンウェっていう名前は男子の名前なわけですよね。女の子だったら○○フィンウェって名前はつけられないわけですよね。そこらへんキッチリしてそうなんだよなフェアノール。男性名は付けないと思うんだよな~。そうなると彼が付けたがるのは、フィンウェさんにこだわるなら「フィンウェの○○」って意味の名前だろうし、または女の子だということで母ミーリエルにあやかって…ああああやかりにくい名前だなミーリエル…!そのまんまズバリでシルミーリエルとかになんのか?あやかると?…ええとまぁ、「○○ミーリエル」とかになる、と。
で、フィンウェさんにこだわるとなったらやっぱりフツウに考えたら真っ先に出てくる名前が「フィンディス」だと思うわけで。「ディス」って、「娘」と限定するよりかはニュアンスとしては「妹、娘、○○に連なる女性」っていう意味合いだと思うんですよ。…あれ?どこで仕入れたこの知識(爆)(シルマリルだと思ってたが…ううん?)(まあ良いか)しかしフィンディスって名前はすでに異母妹が持ってるわけで。悩むとこですよね。(ちなみにそーして女の子の名前を延々考え続けたら「フィンミーリエル」でもイケることに気づいた(爆)あんまりウツクシイ音ではないが。恐ろしい名前だ)
しかし、諦めたとすると(ていうかろめのフェアノールは正にネアダネルに蹴っ飛ばされて諦めたわけですが)次に期待するのは孫ですよね。すでに結婚してる息子(次男4男4男)に期待すればいいものを、フェアノールはそこをマエズロスに期待してみるわけです。何故かって?ろめだったら、女の子が生まれる確率が一番高いのがマエズロスだからです(爆)。なんでかって?
「そういえばマエズロス、そなた結婚する気はないのか」
「は?」
「私に孫の顔を見せる気はないのか、と訊いている」
「孫の顔が見たいならケレブリンボールを捜してきますけど」
「違う!私が見たいのは孫娘の顔だ!」
「どうしてそこで娘限定なんですか。というか、私ですか」
「そなたが一番娘が生まれる確率が高い」
「はぁ…?」
「いや確率が高いどころの話ではないな。確実に娘だ。早く結婚しろ」
「……?(手ぽん)ああ、確かに赤毛の娘が生まれますね。そうでした」
「早く結婚しろ」
「相手がいません」
「たぶらかせ」
「どれだけテキトウなんですか。大体、子どもが出来ても見せに来られませんが」
「ではナーモをたぶらかせ」
「意味が分かりません、父上。(正面を見て)……あ、おじいさま」
「(振り返る)」
「(その隙に逃げる)」
inマンドス…さすがにここまでくるとマエズロスも大分素になってるようです。あれ?理由が出てこなかった(爆)。ええと、ろめ的には「赤毛の系譜」というのがございまして、あかがねちゃんの家系は長子が赤毛で、男女交互に生まれてます、というのがあります。初代のマイカナール(男)(もち捏造)→ネーナール(女)(ええ捏造)→マハタン(男)→ネアダネル(女)→マエズロス(男)であります。ってことはマエズロスの長子は女で赤毛です(あっははは)。ネアダネルはそれ知ってますから、妊娠中に、フェアノールに断言してみればいいと思います(笑)(いや、言わないかもな…)(わくわくのどきどきなのをバラしてはいけない)。
今日は暇でしたが、風邪引いて体調サイアクだったので凡ミスばかり。心底接客に向いてないんじゃないかと思いますです、ハイ。
しかし立ちんぼーで暇だったので本気で考えてみたら案外するりとフィンウェさんの娘御ふたりの語りが書けたりしました。ので潔くアップ。ふーふーふー(笑ってる?)。
フィンディスとイリメを出すのは悪くない、っていうか面白いし好きなんですけどね、彼女らを出すともうひとつの問題に直面します。アルゴン。君をどうしよう。
別に出したっていい…のか。ああ、そうか。こうやって横並びで(年の差はかなりあるが)何番目の兄弟かって比較してくのはかなり好きです。次男シリーズも楽しかったしな(シリーズにするない)そろそろお分かりかと思いますが、キャラ語りはそういう順番です。次は3男シリーズ。その次4男シリーズ。何気に横並びで似た感じになったりしてるのが面白い。エルフの妊娠期間が1年でなかったらどんな恋話がちゃんと発展したか分からない4男ふたりとかさ。
さてそれで、行きの電車で眠気と戦っていたらフィンウェさんが「あのねー」とか語りだした。「王さまって何だろうって定義がずいぶん揺らいできてるから、君に昨晩聞かれた私の子どもたちの「王の資質」ってのが難しいんだけど?」私答える。いやもう今あなたがやってる「王」って体制(?)を引き継がせようと思って子どもたちを見た場合、5人はそれぞれどんなタイプよ?ってのを聞きたいんだけど?「あー、そう」お知恵さん、子どもを語る。
まずはフェアノール。
「惹きつける力は随一だよね。だけどあの子は民を率い導くなんて出来ない。燃え立たせて、駆り立てて、一度破滅へ転がりだしたら止まらない。乱時には治まらないし、平時には乱を呼ぶだろうから…王にならない方があの子にも、ノルドールにも幸せだろうね。あの子が王になるとしたら、何か深い嘆きと苦しみを伴うだろうから」
続いてフィンディス。
「あの子は私と似てる。だけど私ほど裂けてないから、王になったら苦しいだろうね。あの子の性質は平時に乱を起こすし…。それにフィンディスは私以上にノルドールが嫌いだからね。向いてないよ」
お次、フィンゴルフィン。
「あ~…あそこまで兄に傾倒したのは意外だったけど(苦笑)。あの子は、そうだね、“王”としては申し分のない性質だよ。平時にも乱時にも、あの子なら“正しく”導くことができるだろう。惹きつける力というものはそんなに重要じゃないって、変われればもっと良い。上から縛り付けるのじゃなく、考えた時にすっと寄り添う治め方をすればいい。あの子はそれが出来て、苦しくないだろう」
じゃ、イリメ。
「イリメに王をやらせたら可哀想だよ。なまけものだから。とにかく面倒な仕事だからね…。あの子は、私の子どもの中では随一の自分一番主義だから、何も導かないよ。ああ、“象徴”としては良いかもしれない」
フィナルフィンは?
「あの子は、ぐわっと掴んで持っていく力には少し欠けるけど、穏やかに取りまとめるのは得意だね。日常の仕事は難しくなくやれるんじゃないかな。イリメよりはよっぽど周囲に合わせるけど、ほんとは相当利己的だから、その譲れないところが巧くノルドールにハマったら強いけど…。どうだろうね。厄介な氏族だからね。んー、ヴァンヤ的一直線思考だと理解不能なこともあるかと思う」
良くわかりました。フィンウェさん、あなたがノルドールを嫌いだってことは(爆)。
それでは風邪を叩きのめすために早く寝ます…。
つづきで拍手レスです~。
しかし立ちんぼーで暇だったので本気で考えてみたら案外するりとフィンウェさんの娘御ふたりの語りが書けたりしました。ので潔くアップ。ふーふーふー(笑ってる?)。
フィンディスとイリメを出すのは悪くない、っていうか面白いし好きなんですけどね、彼女らを出すともうひとつの問題に直面します。アルゴン。君をどうしよう。
別に出したっていい…のか。ああ、そうか。こうやって横並びで(年の差はかなりあるが)何番目の兄弟かって比較してくのはかなり好きです。次男シリーズも楽しかったしな(シリーズにするない)そろそろお分かりかと思いますが、キャラ語りはそういう順番です。次は3男シリーズ。その次4男シリーズ。何気に横並びで似た感じになったりしてるのが面白い。エルフの妊娠期間が1年でなかったらどんな恋話がちゃんと発展したか分からない4男ふたりとかさ。
さてそれで、行きの電車で眠気と戦っていたらフィンウェさんが「あのねー」とか語りだした。「王さまって何だろうって定義がずいぶん揺らいできてるから、君に昨晩聞かれた私の子どもたちの「王の資質」ってのが難しいんだけど?」私答える。いやもう今あなたがやってる「王」って体制(?)を引き継がせようと思って子どもたちを見た場合、5人はそれぞれどんなタイプよ?ってのを聞きたいんだけど?「あー、そう」お知恵さん、子どもを語る。
まずはフェアノール。
「惹きつける力は随一だよね。だけどあの子は民を率い導くなんて出来ない。燃え立たせて、駆り立てて、一度破滅へ転がりだしたら止まらない。乱時には治まらないし、平時には乱を呼ぶだろうから…王にならない方があの子にも、ノルドールにも幸せだろうね。あの子が王になるとしたら、何か深い嘆きと苦しみを伴うだろうから」
続いてフィンディス。
「あの子は私と似てる。だけど私ほど裂けてないから、王になったら苦しいだろうね。あの子の性質は平時に乱を起こすし…。それにフィンディスは私以上にノルドールが嫌いだからね。向いてないよ」
お次、フィンゴルフィン。
「あ~…あそこまで兄に傾倒したのは意外だったけど(苦笑)。あの子は、そうだね、“王”としては申し分のない性質だよ。平時にも乱時にも、あの子なら“正しく”導くことができるだろう。惹きつける力というものはそんなに重要じゃないって、変われればもっと良い。上から縛り付けるのじゃなく、考えた時にすっと寄り添う治め方をすればいい。あの子はそれが出来て、苦しくないだろう」
じゃ、イリメ。
「イリメに王をやらせたら可哀想だよ。なまけものだから。とにかく面倒な仕事だからね…。あの子は、私の子どもの中では随一の自分一番主義だから、何も導かないよ。ああ、“象徴”としては良いかもしれない」
フィナルフィンは?
「あの子は、ぐわっと掴んで持っていく力には少し欠けるけど、穏やかに取りまとめるのは得意だね。日常の仕事は難しくなくやれるんじゃないかな。イリメよりはよっぽど周囲に合わせるけど、ほんとは相当利己的だから、その譲れないところが巧くノルドールにハマったら強いけど…。どうだろうね。厄介な氏族だからね。んー、ヴァンヤ的一直線思考だと理解不能なこともあるかと思う」
良くわかりました。フィンウェさん、あなたがノルドールを嫌いだってことは(爆)。
それでは風邪を叩きのめすために早く寝ます…。
つづきで拍手レスです~。
フィンウェさんが刺し傷ならフェアノールは切り傷で、マエズロスは火傷で、フィンゴンは擦り傷だと思う今日この頃・ああもうゾロリはおなかいっぱい(何言ってる)。
今日はキッズルームのおねいさんしていたので(爆)ビデオは流しっぱなしほぼハイハイしっぱなし(こどもと目線合わせるには膝立ちが基本じゃい!)。そして流しっぱなしのビデオはアニメゾロリの2巻。どっちも好きな話だしさぁ…しかもゾロリって、声、山寺さんやんなぁ…めっちゃ格好いいさー…好きさぁ~…だってジーニーでドナルドでスティッチやん?(そのラインナップでなぜ「格好いい」になる…)ああ、返す返すもこないだヒデヨシ観そこねた(『アタゴオルは猫の森』)のが悔やまれる。ううううう…。山寺さんは地味に好きなんだよな、私…。あー好きだなって思ったら(妙なところで)たいてい彼なんだよな…。あ~、そんなことグダグダ言ってたら声聞きたくなってきたよ(珍しい)…とりあえず二つの塔吹き替えででも見て気分をおさめておくか…?(笑)(基本的に映画は字幕派ですがこの場合は声が聞きたいんだから仕方ない)(しかし私の山寺氏の原点はアラジンのジーニーだ…『ジャファーの逆襲』ね…。いやもう、大好き)(今でも歌えますよ一言一句間違わずにジーニー帰還ソング)(正式名称知らない(爆)ただいま~我が友よ~♪)(ビデオ…観ちゃう…?(だめだこのひと))とりあえず、ゾロリはすんげぇ格好良かったです(そこでしめるか)。
フィンウェ王家はもう全員「傷」でたとえてしまっても良いと思いました。そのうちキャラ紹介にふと付け加わったりしてたら笑ってやってください。切り傷刺し傷擦り傷打ち傷、火傷凍傷複雑骨折…傷のパターンって案外少ないな(最後のは何か違う)。これに何で出来た傷か深いか浅いか痛みはどんなもんかをずらずら並べ立てたら良い感じに出来そう。うんうん。
あるひとの生涯を追っかけて小説書こうと思ったら(いやもう生涯別に追っかけんでもすべての創作は、という話かもしれないが)どこのいつの事件を取り上げるかはもちろん大事なわけだけど、語り手にも気を遣うというか、それこそ目撃者は誰だ、という話になるわけで。目撃者といえば目撃者の答えは出てないんだけども、あとHoME的には私の考えていたアレはかなり当たりなんだが一部違い、いやいや書いてないからごまかせるな、とか(基本的には原作尊重)(基本って…(苦笑))えと、そんで目撃者は誰?(戻った)目撃というほど目撃してないから遺言が残らないのかそうなのか。う~~~む。まぁ伝わらないでもいいのか。後で本人に語ってもらえばいいんだからクウェンディ(おい)。
話はあちこちに飛びますが、今日キッズルームでお父やんと離れたがらなかった男の子がおりまして、いやもうそりゃもう可愛いったらなかったです。いい感じに美形な父子でした。行動もいちいち可愛い!(絶叫)最初は抱っこされてたわけですが、降ろされたら人見知りして父上の脚にしがみつくしがみつく…可愛いんだよ!(またも心の中で絶叫)(え、表面?にっこり「優しげなおねいさん」的笑いで目と目はがっちり合わせていましたが何か)ええ、もちろん脳内でフィンウェさんとフェアノールで想像しかけましたがフィンウェさんでは服装的に無理そうなので(だってぞろぞろ長いのだろ…?)ああ違うフェアノールとマエズロスで考えればいいんだーと思ったらすんごく幸せになれました。そうかこれかこの抱っこか(ちょうど泣き出した)これがフィナルフィンが見て呆然とした「フェアノール謝罪事件」の光景か!と(何の話?)(幼馴染ネタでフェアノールがフィナルフィンに謝るネタがありまして)。うん、フェアノールだったら脚にしがみつけるよね、ぞろぞろ長いの着てないもんね(普段は)。か―――っ、すっげぇ可愛いぃいぃい…!(おい)(しかし表面上はフツウ)
「マエズロスの子ども時代」というのはフィンゴンには絶対にお目にかかれないものですから、その当時を知っているとか見ている人には勝手に嫉妬してそうです。けど思わぬ伏兵なんだろうなぁフィナルフィン。ていうかアナイレとフィナルフィンくらいですよね、「マエズロスの子ども時代」ネタでフィンゴンを苛めそうなのは(笑)(フェアノールは当たり前すぎてそこに嫉妬されてるなんて絶対思わない)アナイレは日常的に息子をいじって遊んでますが、基本的にはいい叔父しているフィナルフィン、ある日突然何かのスイッチが入ったようにフィンゴンを苛めだしてたら笑えると思います(笑うな)。苛めなんだけど話は聞きたいのでうっかり通って来てみるフィンゴン(爆)。そんなことしてるとフィナルフィン家の下の弟ふたりにやたら懐かれてるフィンゴン。最終的には知られてないところでフィナルフィンは「おとなげないっ」とマエズロスに殴られます。「あれ~、妬いてる~?(笑)」とか聞き返して更に殴られます(爆笑)。
乱れまくったところで終了。つづきで拍手レスです♪
今日はキッズルームのおねいさんしていたので(爆)ビデオは流しっぱなしほぼハイハイしっぱなし(こどもと目線合わせるには膝立ちが基本じゃい!)。そして流しっぱなしのビデオはアニメゾロリの2巻。どっちも好きな話だしさぁ…しかもゾロリって、声、山寺さんやんなぁ…めっちゃ格好いいさー…好きさぁ~…だってジーニーでドナルドでスティッチやん?(そのラインナップでなぜ「格好いい」になる…)ああ、返す返すもこないだヒデヨシ観そこねた(『アタゴオルは猫の森』)のが悔やまれる。ううううう…。山寺さんは地味に好きなんだよな、私…。あー好きだなって思ったら(妙なところで)たいてい彼なんだよな…。あ~、そんなことグダグダ言ってたら声聞きたくなってきたよ(珍しい)…とりあえず二つの塔吹き替えででも見て気分をおさめておくか…?(笑)(基本的に映画は字幕派ですがこの場合は声が聞きたいんだから仕方ない)(しかし私の山寺氏の原点はアラジンのジーニーだ…『ジャファーの逆襲』ね…。いやもう、大好き)(今でも歌えますよ一言一句間違わずにジーニー帰還ソング)(正式名称知らない(爆)ただいま~我が友よ~♪)(ビデオ…観ちゃう…?(だめだこのひと))とりあえず、ゾロリはすんげぇ格好良かったです(そこでしめるか)。
フィンウェ王家はもう全員「傷」でたとえてしまっても良いと思いました。そのうちキャラ紹介にふと付け加わったりしてたら笑ってやってください。切り傷刺し傷擦り傷打ち傷、火傷凍傷複雑骨折…傷のパターンって案外少ないな(最後のは何か違う)。これに何で出来た傷か深いか浅いか痛みはどんなもんかをずらずら並べ立てたら良い感じに出来そう。うんうん。
あるひとの生涯を追っかけて小説書こうと思ったら(いやもう生涯別に追っかけんでもすべての創作は、という話かもしれないが)どこのいつの事件を取り上げるかはもちろん大事なわけだけど、語り手にも気を遣うというか、それこそ目撃者は誰だ、という話になるわけで。目撃者といえば目撃者の答えは出てないんだけども、あとHoME的には私の考えていたアレはかなり当たりなんだが一部違い、いやいや書いてないからごまかせるな、とか(基本的には原作尊重)(基本って…(苦笑))えと、そんで目撃者は誰?(戻った)目撃というほど目撃してないから遺言が残らないのかそうなのか。う~~~む。まぁ伝わらないでもいいのか。後で本人に語ってもらえばいいんだからクウェンディ(おい)。
話はあちこちに飛びますが、今日キッズルームでお父やんと離れたがらなかった男の子がおりまして、いやもうそりゃもう可愛いったらなかったです。いい感じに美形な父子でした。行動もいちいち可愛い!(絶叫)最初は抱っこされてたわけですが、降ろされたら人見知りして父上の脚にしがみつくしがみつく…可愛いんだよ!(またも心の中で絶叫)(え、表面?にっこり「優しげなおねいさん」的笑いで目と目はがっちり合わせていましたが何か)ええ、もちろん脳内でフィンウェさんとフェアノールで想像しかけましたがフィンウェさんでは服装的に無理そうなので(だってぞろぞろ長いのだろ…?)ああ違うフェアノールとマエズロスで考えればいいんだーと思ったらすんごく幸せになれました。そうかこれかこの抱っこか(ちょうど泣き出した)これがフィナルフィンが見て呆然とした「フェアノール謝罪事件」の光景か!と(何の話?)(幼馴染ネタでフェアノールがフィナルフィンに謝るネタがありまして)。うん、フェアノールだったら脚にしがみつけるよね、ぞろぞろ長いの着てないもんね(普段は)。か―――っ、すっげぇ可愛いぃいぃい…!(おい)(しかし表面上はフツウ)
「マエズロスの子ども時代」というのはフィンゴンには絶対にお目にかかれないものですから、その当時を知っているとか見ている人には勝手に嫉妬してそうです。けど思わぬ伏兵なんだろうなぁフィナルフィン。ていうかアナイレとフィナルフィンくらいですよね、「マエズロスの子ども時代」ネタでフィンゴンを苛めそうなのは(笑)(フェアノールは当たり前すぎてそこに嫉妬されてるなんて絶対思わない)アナイレは日常的に息子をいじって遊んでますが、基本的にはいい叔父しているフィナルフィン、ある日突然何かのスイッチが入ったようにフィンゴンを苛めだしてたら笑えると思います(笑うな)。苛めなんだけど話は聞きたいのでうっかり通って来てみるフィンゴン(爆)。そんなことしてるとフィナルフィン家の下の弟ふたりにやたら懐かれてるフィンゴン。最終的には知られてないところでフィナルフィンは「おとなげないっ」とマエズロスに殴られます。「あれ~、妬いてる~?(笑)」とか聞き返して更に殴られます(爆笑)。
乱れまくったところで終了。つづきで拍手レスです♪
↑さ~何の歌でしょ~~(おい)
これをさらに一旦めっちゃ文学的にしてから崩して、その後自嘲気味にぐるぐるしたのを、脳内でフィンウェさんが歌いながら歩いてくださってます。辛気臭いからやめてくれ。
ええ、きっと、風邪引いて見た幻覚ですともさ…。明日の仕事はキッズだそうですじゃ…どんだけ悪ガキが来るんですじゃろ…予想つきませんわぁ…(汗)。
アンケート、続々ご協力ありがとうございます…いやもう本当に予想外で嬉しいやら焦るやら(爆)。ありがたく読ませて頂いております。コメントなしでもぜんぜん構いませんのにぃ…お優しい方々!(感涙)
風邪っぴきで頭ぐるぐるするのでこれにて本日は終了…とか言ってないであれこれ書かねばならんのですが。ああでもだめだ、それこそもうだめばたんきゅー。
これをさらに一旦めっちゃ文学的にしてから崩して、その後自嘲気味にぐるぐるしたのを、脳内でフィンウェさんが歌いながら歩いてくださってます。辛気臭いからやめてくれ。
ええ、きっと、風邪引いて見た幻覚ですともさ…。明日の仕事はキッズだそうですじゃ…どんだけ悪ガキが来るんですじゃろ…予想つきませんわぁ…(汗)。
アンケート、続々ご協力ありがとうございます…いやもう本当に予想外で嬉しいやら焦るやら(爆)。ありがたく読ませて頂いております。コメントなしでもぜんぜん構いませんのにぃ…お優しい方々!(感涙)
風邪っぴきで頭ぐるぐるするのでこれにて本日は終了…とか言ってないであれこれ書かねばならんのですが。ああでもだめだ、それこそもうだめばたんきゅー。
