ろめ日々の雑記=すなわちその日どんなネタを考えていたか、と化している妄想屋の日々の戯言
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面接に乗り込んで、話が弾みすぎて10分も延長になってしまいました。吉と出るか凶と出るかっ!?
ちょっとフィンウェさん苛めたい症候群にかかっていまして、なかなか素直に苛められてくれないので、ヒネくれた方向で考えていましたら「ファッションリーダー」要は流行をつくる方に頭が向きまして、そういう服飾関係なら私の場合誰よりもJK姉に聞いた方が良いので(何せ専門)聞いてみました。
んで、今の流行の作り方というか、何から発信してどこが操作して云々を聞いてて、最終的に「んでもっとそんな文明が発達してない時ってのはやっぱり基本支配者層だよねぇ?」と聞いてみたら「そうだね。ほら、マリー・アントワネットとか」とお答え。すっげー分かりやすかったです有難う姉上。
………で、中でも考えてたのにかなり近かったっていうか納得だったのが「インターカラー」と「流行の採用者分類と主な特徴」ですね。「インターカラー」ってのは「国際流行色委員会」なんだそうでございまして、18カ国が加盟しておりまして、各国から「再来年の流行色何色にする?」って色を持ち寄って流行色決めてるらしいんですね(!)。……私としましては、ええ、すっごく極端に言えば色の流行の最初って、きっと、染料がものすごく大量に収穫できてしまった後始末だと考えちゃったりするわけです(そんなまた夢があるんだかないんだか)。増えちゃったから消費しなきゃ!じゃあ流行らせよう!という。……インターカラーが一体全体どういうコンセプトで各国持ち寄って決めてるかは知りませんが、少なからず「今ウチの国これが取れて取れてしかもこれ何色の染料だから流行ったら良いなぁ」という思惑があったりすることもあるんじゃないかなぁなんて。
「流行の採用者分類と主な特徴」の方はですね、まぁ何と言いますか、フェアノールが服を作るとしますよね。本人も着るだろうけど奴のことだ、間違いなくフィンウェさんに着せに行きますよね。ろめのフィンウェさんはとかく着るものにこだわらない(無頓着方向ではなく、チャレンジ精神旺盛というか、着こなすのが異常に上手いというか)ので、喜んで着ますね。そのまま執務ってことは、あのひとの執務内容アレコレありすぎますけど、外に出る機会も多いわけで、目に触れる機会も多いわけで、そもそもあのひと民に慕われすぎなわけで、…しかもフェアノールよりはよっぽど近寄りやすいし(近寄りやすすぎて最初の頃大変だったわけですが)、広告塔だよなー、と考えていたわけです。んでまぁ、最初に流行るのが王宮内部としたら、ろめ的には間違いなくフィンディスとアナイレが楽しそうに真似っこし始めるわけで。取り巻きやら夫やら息子やらに手を加えつつ布教するわけで。広告塔が増えます。王宮の流行はけっこうさっさとティリオンに広まることでしょう。うん。とか考えてたわけですよ。そしたらちゃんとガクモン的に分類されてたので…。
革新者――新しいアイデア、行動様式を初めに採用。好奇心旺盛、個性的、冒険的。……つまりここがフェアノールだよね。
初期採用者――オピニオンリーダーとしての役割、仲間内で尊敬される人々。……で、ここがフィンウェさん及びフィンディスとかアナイレとか。
前期採用者――保守派・慎重派
後期採用者――懐疑的
遅滞者――流行には無縁、自分の判断基準
おお!ガクモン!(何が言いたい)
ええ、ろめのフィンウェさんが着るものにチャレンジ精神旺盛な上に着こなし上手ってのは、夢の中に奴が普通に女装でこんにちはして下さったからです。違和感ゼロでした焦りましたあんたなんかちょっと恥らうとかないのかと聞いたら「服は服。私は私」とか抜かしてくれやがりましたのでネタに使おうと思います。…悟るがいいフィナルフィンとマエズロス(そこ!?)。いいさティリオン闊歩してれば。昔(フェアノールの生まれる前)からすればずーっと回数は減ったでしょうけどね。ぶつぶつ。
ちょっとフィンウェさん苛めたい症候群にかかっていまして、なかなか素直に苛められてくれないので、ヒネくれた方向で考えていましたら「ファッションリーダー」要は流行をつくる方に頭が向きまして、そういう服飾関係なら私の場合誰よりもJK姉に聞いた方が良いので(何せ専門)聞いてみました。
んで、今の流行の作り方というか、何から発信してどこが操作して云々を聞いてて、最終的に「んでもっとそんな文明が発達してない時ってのはやっぱり基本支配者層だよねぇ?」と聞いてみたら「そうだね。ほら、マリー・アントワネットとか」とお答え。すっげー分かりやすかったです有難う姉上。
………で、中でも考えてたのにかなり近かったっていうか納得だったのが「インターカラー」と「流行の採用者分類と主な特徴」ですね。「インターカラー」ってのは「国際流行色委員会」なんだそうでございまして、18カ国が加盟しておりまして、各国から「再来年の流行色何色にする?」って色を持ち寄って流行色決めてるらしいんですね(!)。……私としましては、ええ、すっごく極端に言えば色の流行の最初って、きっと、染料がものすごく大量に収穫できてしまった後始末だと考えちゃったりするわけです(そんなまた夢があるんだかないんだか)。増えちゃったから消費しなきゃ!じゃあ流行らせよう!という。……インターカラーが一体全体どういうコンセプトで各国持ち寄って決めてるかは知りませんが、少なからず「今ウチの国これが取れて取れてしかもこれ何色の染料だから流行ったら良いなぁ」という思惑があったりすることもあるんじゃないかなぁなんて。
「流行の採用者分類と主な特徴」の方はですね、まぁ何と言いますか、フェアノールが服を作るとしますよね。本人も着るだろうけど奴のことだ、間違いなくフィンウェさんに着せに行きますよね。ろめのフィンウェさんはとかく着るものにこだわらない(無頓着方向ではなく、チャレンジ精神旺盛というか、着こなすのが異常に上手いというか)ので、喜んで着ますね。そのまま執務ってことは、あのひとの執務内容アレコレありすぎますけど、外に出る機会も多いわけで、目に触れる機会も多いわけで、そもそもあのひと民に慕われすぎなわけで、…しかもフェアノールよりはよっぽど近寄りやすいし(近寄りやすすぎて最初の頃大変だったわけですが)、広告塔だよなー、と考えていたわけです。んでまぁ、最初に流行るのが王宮内部としたら、ろめ的には間違いなくフィンディスとアナイレが楽しそうに真似っこし始めるわけで。取り巻きやら夫やら息子やらに手を加えつつ布教するわけで。広告塔が増えます。王宮の流行はけっこうさっさとティリオンに広まることでしょう。うん。とか考えてたわけですよ。そしたらちゃんとガクモン的に分類されてたので…。
革新者――新しいアイデア、行動様式を初めに採用。好奇心旺盛、個性的、冒険的。……つまりここがフェアノールだよね。
初期採用者――オピニオンリーダーとしての役割、仲間内で尊敬される人々。……で、ここがフィンウェさん及びフィンディスとかアナイレとか。
前期採用者――保守派・慎重派
後期採用者――懐疑的
遅滞者――流行には無縁、自分の判断基準
おお!ガクモン!(何が言いたい)
ええ、ろめのフィンウェさんが着るものにチャレンジ精神旺盛な上に着こなし上手ってのは、夢の中に奴が普通に女装でこんにちはして下さったからです。違和感ゼロでした焦りましたあんたなんかちょっと恥らうとかないのかと聞いたら「服は服。私は私」とか抜かしてくれやがりましたのでネタに使おうと思います。…悟るがいいフィナルフィンとマエズロス(そこ!?)。いいさティリオン闊歩してれば。昔(フェアノールの生まれる前)からすればずーっと回数は減ったでしょうけどね。ぶつぶつ。
ただひとつ。…一般常識だコンチクショー!
大学行ってからとみに興味が持ちにくいことが頭に入らなくなった気が致します…。あ、でも教職のテストは何とか乗り切ってるなぁ…。まだまだ覚悟が足りないだけですねきっと。…がんばろ。
今日はグループディスカッションでした。行くまで最悪な気分。行ったら面白い。終わったら楽しかったー!やっぱり何ですか人間って面白いです。面白すぎます。なんでそんな考えなんだどーしてそんな答えなんだ!腹が痛い!(笑いをこらえるのに必死)っていうかむしろ感心?私には逆立ちしたってなれない心境です。ここでそんなことを素で言えるなんて…。自分がいかにスレてるか思い知った気が致します。ううあれだ。こどもの純真な目にみつめられて後ろめたく目をそらしたくなった大人の心境。うわあああん!
特に今日はなんというか性別による考え方の違いはやっぱりあるもんなんだなぁというか。うーむ、そこやっぱり分かってないよなぁ私、と。……でもまぁきっと何とかなる、でしょう。今日読んだ占いに「明日は本業に身を入れろイイ感じだから」って書いてあったんですけど…本業ってなんだろなぁ…(爆)。
ちみちみアレコレ書いてるんですけど……。ひねくれまがってる奴らの方がすらすら出てくるっていうのは…私が原因だろうな…。なんかイヤ…。
ふと頭をよぎる疑問といえば、キアダン/マハタンがないのは当たり前として(だって自分でも何でこうなったのかわかんないんだもん)、ルーミル/エレンミーレが極小なのも当たり前として(接点はあるっちゃあるがないっちゃない)………フィナルフィン/オルウェってなんでないんだろう…。見かけたためしないんですけど何方かいらっしゃいませんか同志!いやもうそんな無茶は言わない!「第1紀アマン居残り組」でいい!誰か、大会戦時のアマン方面で熱く語れるひといませんか!(絶対超少ないー!!)…たまにあまりに不毛の地を突っ走ってる自分に気づいて、穴掘って叫びたくなります。王さまの耳はロバの耳ー!!(何かがかなり違う)
ところでリオンナビにノーマルカプが追加ですね♪次の書き換えの時には勿論追加してきますが…。………アナイレが出てこないからフィンゴルフィン夫妻がないのは納得として、フィンウェ/インディスがないのは何でだ…。…フィンウェさんのせいか。フィンウェさんのせいだよな。そうだよな。よし奴のせいだ!(またそんな!)インディスー!(全然書けてないけど)君のことはかなり好きだー!!(うそくさい)今度よろしく!(何を)
大学行ってからとみに興味が持ちにくいことが頭に入らなくなった気が致します…。あ、でも教職のテストは何とか乗り切ってるなぁ…。まだまだ覚悟が足りないだけですねきっと。…がんばろ。
今日はグループディスカッションでした。行くまで最悪な気分。行ったら面白い。終わったら楽しかったー!やっぱり何ですか人間って面白いです。面白すぎます。なんでそんな考えなんだどーしてそんな答えなんだ!腹が痛い!(笑いをこらえるのに必死)っていうかむしろ感心?私には逆立ちしたってなれない心境です。ここでそんなことを素で言えるなんて…。自分がいかにスレてるか思い知った気が致します。ううあれだ。こどもの純真な目にみつめられて後ろめたく目をそらしたくなった大人の心境。うわあああん!
特に今日はなんというか性別による考え方の違いはやっぱりあるもんなんだなぁというか。うーむ、そこやっぱり分かってないよなぁ私、と。……でもまぁきっと何とかなる、でしょう。今日読んだ占いに「明日は本業に身を入れろイイ感じだから」って書いてあったんですけど…本業ってなんだろなぁ…(爆)。
ちみちみアレコレ書いてるんですけど……。ひねくれまがってる奴らの方がすらすら出てくるっていうのは…私が原因だろうな…。なんかイヤ…。
ふと頭をよぎる疑問といえば、キアダン/マハタンがないのは当たり前として(だって自分でも何でこうなったのかわかんないんだもん)、ルーミル/エレンミーレが極小なのも当たり前として(接点はあるっちゃあるがないっちゃない)………フィナルフィン/オルウェってなんでないんだろう…。見かけたためしないんですけど何方かいらっしゃいませんか同志!いやもうそんな無茶は言わない!「第1紀アマン居残り組」でいい!誰か、大会戦時のアマン方面で熱く語れるひといませんか!(絶対超少ないー!!)…たまにあまりに不毛の地を突っ走ってる自分に気づいて、穴掘って叫びたくなります。王さまの耳はロバの耳ー!!(何かがかなり違う)
ところでリオンナビにノーマルカプが追加ですね♪次の書き換えの時には勿論追加してきますが…。………アナイレが出てこないからフィンゴルフィン夫妻がないのは納得として、フィンウェ/インディスがないのは何でだ…。…フィンウェさんのせいか。フィンウェさんのせいだよな。そうだよな。よし奴のせいだ!(またそんな!)インディスー!(全然書けてないけど)君のことはかなり好きだー!!(うそくさい)今度よろしく!(何を)
捕まえてしまえっ。
というわけで←は本日の試験の論述の余った時間を気味悪いほど有効活用した証拠です。4月1日、本日はえいぷりるふーるとか言う奴で、私は某大手テレビ局の試験でした(なんでテレビ局やねん)(ちょっと自分でも何でだろうとか思ってる)。集合時間が早くて、行ったらやってなかったとかいう嘘を相手方がつくはずもないんですが内心日付等呪いながら到着。試験会場の試験教室が誕生日で(314号室)、なんかイイ感じかも♪と思って受けてきましたが、ああ偉大なるコモンセンス。すいません常識に欠ける女です。出直して来ます…(遠い目)。
一般常識とかいうやつで相変わらず躓いているわけですが(自覚あんなら勉強しなさい)、論述とかは得意です(でなきゃやってられませんガクセイ)で論述課題が「克服」とか出ちゃったもんですから論述した後に時間を使おうとしたら案の定奴がお出ましになりまして、去らないなら本気で捕まえようか、と、私のフィンウェさん克服作戦が勃発。
で、まぁかくのごとくあれやこれやあれやと書いてみたわけなんですが…論理としてはとても筋道通ってて分かるんですけどこみいってて面倒くさくてこれを実際生きてる中で考え行動しているとはなんて単純なくせに複雑怪奇な奴…と呆れ果てました。無意識な本能的なところ及びそこから来る反射的な行動と、意識して考えて作ってる部分と、激しく思い込んでいてしかも「思い込んでいる」ことに薄々気づきつつ目をそらしっぱなしな所と…。喪失感と罪悪感と、「自己喪失からくる自己否定」に対する「本能的なものっすっごい強い反発による自己肯定」と…。ええ~と、ここまでが湖出る前でしょ。んでこっから一旦アマン行って帰ってきて説得して旅に出て…。………。…………。
……………他の何でもない。あんたの自業自得だ。フィンウェさん。って言ったら喜んじゃうしあのひと!いや、喜ぶってのはちょいと語弊があるか。マゾじゃないはずだし…だ…よな…?まさかマゾか。マゾっ気ある…い、いいいいやないよな、どっちかって言うとサドっ気だ。特に自分に対する(それってマゾと紙一重では)…あ~じゃあ息子に対する…(……って、サド親子かあそこ)。うーん、でもそれも不安の顕れだからサドとはちょぉ違うよなぁ…。
要はですね。こっちがいっしょうけんめい盛りたててポジティブに良い所をひとつひとつ数え上げて元気出させようとしてるのに、片っ端からやたらいい感じに理屈が通ってたりめちゃめちゃ隙のない論法で卑下・否定してくる欝持ちさん、って感じです。うぉおおおぉ書いてみたらすっげぇムカついた!チクショウ!知ったことか!勝手にしろ!私に関係ないっていうかもうお前なんか心配してやらん!!…って感じなのに構ってしまう辺り、私、相当まいってますね…フ(自虐的なうつろ目)。
―――や、だからそれが、っていうかそこで構ってしまうのが最早なんていうか言うなれば「愛」としか言いようがなくなってくるわけで――……もっと軽く深く言うと「だって好きなんだもん」という…(どこらへんが軽くて深いんだ)。
はぁ~、にしても今日は…あつかった…。
というわけで←は本日の試験の論述の余った時間を気味悪いほど有効活用した証拠です。4月1日、本日はえいぷりるふーるとか言う奴で、私は某大手テレビ局の試験でした(なんでテレビ局やねん)(ちょっと自分でも何でだろうとか思ってる)。集合時間が早くて、行ったらやってなかったとかいう嘘を相手方がつくはずもないんですが内心日付等呪いながら到着。試験会場の試験教室が誕生日で(314号室)、なんかイイ感じかも♪と思って受けてきましたが、ああ偉大なるコモンセンス。すいません常識に欠ける女です。出直して来ます…(遠い目)。
一般常識とかいうやつで相変わらず躓いているわけですが(自覚あんなら勉強しなさい)、論述とかは得意です(でなきゃやってられませんガクセイ)で論述課題が「克服」とか出ちゃったもんですから論述した後に時間を使おうとしたら案の定奴がお出ましになりまして、去らないなら本気で捕まえようか、と、私のフィンウェさん克服作戦が勃発。
で、まぁかくのごとくあれやこれやあれやと書いてみたわけなんですが…論理としてはとても筋道通ってて分かるんですけどこみいってて面倒くさくてこれを実際生きてる中で考え行動しているとはなんて単純なくせに複雑怪奇な奴…と呆れ果てました。無意識な本能的なところ及びそこから来る反射的な行動と、意識して考えて作ってる部分と、激しく思い込んでいてしかも「思い込んでいる」ことに薄々気づきつつ目をそらしっぱなしな所と…。喪失感と罪悪感と、「自己喪失からくる自己否定」に対する「本能的なものっすっごい強い反発による自己肯定」と…。ええ~と、ここまでが湖出る前でしょ。んでこっから一旦アマン行って帰ってきて説得して旅に出て…。………。…………。
……………他の何でもない。あんたの自業自得だ。フィンウェさん。って言ったら喜んじゃうしあのひと!いや、喜ぶってのはちょいと語弊があるか。マゾじゃないはずだし…だ…よな…?まさかマゾか。マゾっ気ある…い、いいいいやないよな、どっちかって言うとサドっ気だ。特に自分に対する(それってマゾと紙一重では)…あ~じゃあ息子に対する…(……って、サド親子かあそこ)。うーん、でもそれも不安の顕れだからサドとはちょぉ違うよなぁ…。
要はですね。こっちがいっしょうけんめい盛りたててポジティブに良い所をひとつひとつ数え上げて元気出させようとしてるのに、片っ端からやたらいい感じに理屈が通ってたりめちゃめちゃ隙のない論法で卑下・否定してくる欝持ちさん、って感じです。うぉおおおぉ書いてみたらすっげぇムカついた!チクショウ!知ったことか!勝手にしろ!私に関係ないっていうかもうお前なんか心配してやらん!!…って感じなのに構ってしまう辺り、私、相当まいってますね…フ(自虐的なうつろ目)。
―――や、だからそれが、っていうかそこで構ってしまうのが最早なんていうか言うなれば「愛」としか言いようがなくなってくるわけで――……もっと軽く深く言うと「だって好きなんだもん」という…(どこらへんが軽くて深いんだ)。
はぁ~、にしても今日は…あつかった…。
したい時に親はなし。……痛いことわざ。ことわざ一覧表眺めてたらそんなもん見つけてしまってなんかやったら胸に突き刺さったというか。私幸いにも両親健在でして、普段それなりにイイ子してる分、孝行してるとは思いますけれども本気で「親孝行したいっ!」って時になっていなかったらどうしよう…(何か相当ズレている)。ていうか親孝行って決意してやるもんだったっけか。うんちょっとな?落ち着けな、私?明日から怒涛の試験面接あれやこれやだからってパニクってないか?ん?(脳内問いかけ)
木曜のリベンジで間男殿と7時間耐久カラオケしてきました。後半ちょっと歌いすぎて酸欠(それはただのアホです)。で、間男殿からおみやげに海ガメのぬいぐるみをもらいました。……O川さんっ!(※5号になります)あんまり嬉しすぎてぎゅむぎゅむ抱きしめちゃいました。う~ん、抱き心地もばっちり☆間男殿の父上がリボン掛けしてくれたそうなんですが、たすき掛け&ネクタイ締め。超イイ感じなのでしばらくこのままで放置しようと思います。うっふっふー(怪しい)。
………あの誰か、この脳内に棲みついてるフィンウェさん祓う方法をご存知ありませんか…(悪霊かい)。いや集中だ、集中で全て取っ払えるはずなんだ。考えてる場合じゃないんだったら。
しかし、出した方が落ち着くので出しておきます、とすれば、奴に限らず私は何だって創作すると必ず親子問題に言及しなくては気がすまないのか、という自分を省みるに常につきまとう疑問。親子問題、と言ってしまうとなんかアレですが、いえ単にひとがひとりいる以上親がいて、そんでそのうちこどもも出来るという当然の流れに基づいてあるひとりを考えた場合、やはり影響はまず親から受けるよな、ということで家庭環境なぞ考えましたらそもそも誰のこどもで誰にどんなふうに育てられたのかというそこに思考が及ぶわけでそしたら当たり前か言及しちゃうのは(ほら吐き出したら結論)。遺伝上として似ている部分と生活環境が同じという点で似ている部分とやはり感じ方が違うので似ていない部分と、全然全くカケラも同じじゃない経験してるのに何故かたどりついた結論が同じだよこのひとたち!とか、ああ、人間って面白い。
そういえば私の「世襲」概念はどうもそこに根付いているらしく。遺伝上と環境上のふたつの側面からとあるイイ感じなひとがいて、そのひとのこどもだったらやっぱりイイ感じになるんじゃない?っていう漠然とした推測に基づいた賭けであると思うわけです。世襲。ですからハズれることもあるし、ハズれたら困るよね、という話。しかし「環境」という点は、広く言えば「教育」なわけですから教育機関が整っていたらあんまり環境上の側面の利点は大きくないわけです。まぁそりゃー教育受けてない時に教育モドキ、とかそういう点で「環境」なわけですが。遺伝上の側面は本気で賭けだと思うし、極論まで突っ走ればそれはつまり天才を狙って待ちわびるかそんなん待ってるより努力のひとがたくさんいた方が良いんじゃない?っていう考え方の対立(別に対立しなくてもいいんだけど)になるわけですけど。まあ後は世襲の利点って、アレコレ考えて選ぶ手間が要らないってとこですよね。決まってるからそれで良いんじゃね?という。面倒くさがりの結論なのかもしれない…。
で世襲概念考えてるともれなく革命まで思考がどんぶらこっこと行ってしまうわけです。うんとそのアレだ、支配者層から湧き上がる革命というのは存在するか否か。…あー、湧き上がるはずがないのか。っていうか「革命」っていう言葉の辞書的意味その1からして、支配者層がソレやったら革命にはならないんですが、んー、私の中で「革命」って「ちゃぶ台返し」だと思ってるのでそんな妙な言い回しになるわけですが、……つまり王さまが「やーめた」って言ってどっか雲隠れしちゃったら単なる無責任ですよね。じゃなくて、将来的に「やーめた」って自分もして、かつその後も王さま出ないように仕組み変えちゃうっていうのは…それが民衆から湧き上がって色々起きたら「革命」でしょうけど、それを王がやらかしたら一体なんて呼べばいいの?単に「改革」なの?あんまりにも動きがデカすぎると思うんだけど…「大改革」?(呼称の問題かよおい!)私としては「ちゃぶ台返し」なんですけどそれどうよ…「フィンウェさんのちゃぶ台返し」…気が抜ける(爆)。まあしかしろめのフィンウェさんはちゃぶ台返し狙ってるわけで…。
もう良いまたしばらく放置だどーせ消えやしない(しかし消したいのかというとそうではなくただ仕舞って置きたい気分。…今はいらないのよぉおお)。
木曜のリベンジで間男殿と7時間耐久カラオケしてきました。後半ちょっと歌いすぎて酸欠(それはただのアホです)。で、間男殿からおみやげに海ガメのぬいぐるみをもらいました。……O川さんっ!(※5号になります)あんまり嬉しすぎてぎゅむぎゅむ抱きしめちゃいました。う~ん、抱き心地もばっちり☆間男殿の父上がリボン掛けしてくれたそうなんですが、たすき掛け&ネクタイ締め。超イイ感じなのでしばらくこのままで放置しようと思います。うっふっふー(怪しい)。
………あの誰か、この脳内に棲みついてるフィンウェさん祓う方法をご存知ありませんか…(悪霊かい)。いや集中だ、集中で全て取っ払えるはずなんだ。考えてる場合じゃないんだったら。
しかし、出した方が落ち着くので出しておきます、とすれば、奴に限らず私は何だって創作すると必ず親子問題に言及しなくては気がすまないのか、という自分を省みるに常につきまとう疑問。親子問題、と言ってしまうとなんかアレですが、いえ単にひとがひとりいる以上親がいて、そんでそのうちこどもも出来るという当然の流れに基づいてあるひとりを考えた場合、やはり影響はまず親から受けるよな、ということで家庭環境なぞ考えましたらそもそも誰のこどもで誰にどんなふうに育てられたのかというそこに思考が及ぶわけでそしたら当たり前か言及しちゃうのは(ほら吐き出したら結論)。遺伝上として似ている部分と生活環境が同じという点で似ている部分とやはり感じ方が違うので似ていない部分と、全然全くカケラも同じじゃない経験してるのに何故かたどりついた結論が同じだよこのひとたち!とか、ああ、人間って面白い。
そういえば私の「世襲」概念はどうもそこに根付いているらしく。遺伝上と環境上のふたつの側面からとあるイイ感じなひとがいて、そのひとのこどもだったらやっぱりイイ感じになるんじゃない?っていう漠然とした推測に基づいた賭けであると思うわけです。世襲。ですからハズれることもあるし、ハズれたら困るよね、という話。しかし「環境」という点は、広く言えば「教育」なわけですから教育機関が整っていたらあんまり環境上の側面の利点は大きくないわけです。まぁそりゃー教育受けてない時に教育モドキ、とかそういう点で「環境」なわけですが。遺伝上の側面は本気で賭けだと思うし、極論まで突っ走ればそれはつまり天才を狙って待ちわびるかそんなん待ってるより努力のひとがたくさんいた方が良いんじゃない?っていう考え方の対立(別に対立しなくてもいいんだけど)になるわけですけど。まあ後は世襲の利点って、アレコレ考えて選ぶ手間が要らないってとこですよね。決まってるからそれで良いんじゃね?という。面倒くさがりの結論なのかもしれない…。
で世襲概念考えてるともれなく革命まで思考がどんぶらこっこと行ってしまうわけです。うんとそのアレだ、支配者層から湧き上がる革命というのは存在するか否か。…あー、湧き上がるはずがないのか。っていうか「革命」っていう言葉の辞書的意味その1からして、支配者層がソレやったら革命にはならないんですが、んー、私の中で「革命」って「ちゃぶ台返し」だと思ってるのでそんな妙な言い回しになるわけですが、……つまり王さまが「やーめた」って言ってどっか雲隠れしちゃったら単なる無責任ですよね。じゃなくて、将来的に「やーめた」って自分もして、かつその後も王さま出ないように仕組み変えちゃうっていうのは…それが民衆から湧き上がって色々起きたら「革命」でしょうけど、それを王がやらかしたら一体なんて呼べばいいの?単に「改革」なの?あんまりにも動きがデカすぎると思うんだけど…「大改革」?(呼称の問題かよおい!)私としては「ちゃぶ台返し」なんですけどそれどうよ…「フィンウェさんのちゃぶ台返し」…気が抜ける(爆)。まあしかしろめのフィンウェさんはちゃぶ台返し狙ってるわけで…。
もう良いまたしばらく放置だどーせ消えやしない(しかし消したいのかというとそうではなくただ仕舞って置きたい気分。…今はいらないのよぉおお)。
つまりHoMEのみならず刊行されてる『シルマリルの物語』にせよ『終わらざりし物語』にせよ教授にとっては「だからそれはネタ帳なんだってばー!」状態なわけで。………言いたいことは沢山おありでしょうが亡くなられてしまったから何も言えない。作家って奴はとにかく言いたいことはめっちゃ多くて(いやそれは作家…小説家に限らず全ての創作者に言えることでしょうが)だけど悲しいかな時間が足りず、見せたくないものや見られたらちょいと困るブツが残ったまま時間切れを迎えるわけです。締切にしろ、死にしろ(締切と死を同次元で語るこの大雑把さ(爆))。
ちょいと自分でもあれこれ混乱してきたのでネタ帳読み返してて、あー最初にインデックスでも書こうかと一瞬思い、…そうかHoMEは正にこの状態なわけか、と納得いたしました。うーん…ネタの残り方からしてなんか教授に親近感を感じた…(そんないきなりな)。きっと教授も日々毎日何をやってても頭の中には常にアルダがあって、アマンもミドルアースもあって、時代があちこち行き来してて、第3紀のとあるひとの名前決めるのに第1紀より前の時代にも同じ名前のひとがいて~だからこういう役割のひとの名前で~とか楽しくふふふと決めたり、ここでこういうことするひとのことをこのひと後の時代だから知ってて~、とか、こーゆー前例があってこの行動してるんだぞー出せないけど、とか、この剣は実は○○の時の××っていうエピソードがあって、だからこっちは△△で…とか…すっごく楽しく書いたり考えたり思いついたりちくしょーこんなんじゃダメだ!と…遊んでいたのだと思いますです。はい。それって元手要らないくせにめっちゃくちゃ楽しくって麻薬のような遊びだと思います。はい。そりゃもう。
…麻薬のように楽しんでます。有難う教授。
ところでKさま。悪い子を食っちまう母のくだりでうっかりなまはげを思った私は相当間違ってると思います。山姥だよな~なまはげじゃないよな~はっはっは…(乾いた笑い)。しかもなまはげはどっちかっていうと「排除」系統なんで父性原理ですね。ちなみにウチのフィンウェさんはある意味ミーリエルを食っちまったようですが、これって母性原理なんですかね…。ウチのひとはもう面倒だけど魅力的すぎて、いつもキリキリ舞させられております…。これからもどうぞよろしく(何を売り込んでいるか)。
ちょいと自分でもあれこれ混乱してきたのでネタ帳読み返してて、あー最初にインデックスでも書こうかと一瞬思い、…そうかHoMEは正にこの状態なわけか、と納得いたしました。うーん…ネタの残り方からしてなんか教授に親近感を感じた…(そんないきなりな)。きっと教授も日々毎日何をやってても頭の中には常にアルダがあって、アマンもミドルアースもあって、時代があちこち行き来してて、第3紀のとあるひとの名前決めるのに第1紀より前の時代にも同じ名前のひとがいて~だからこういう役割のひとの名前で~とか楽しくふふふと決めたり、ここでこういうことするひとのことをこのひと後の時代だから知ってて~、とか、こーゆー前例があってこの行動してるんだぞー出せないけど、とか、この剣は実は○○の時の××っていうエピソードがあって、だからこっちは△△で…とか…すっごく楽しく書いたり考えたり思いついたりちくしょーこんなんじゃダメだ!と…遊んでいたのだと思いますです。はい。それって元手要らないくせにめっちゃくちゃ楽しくって麻薬のような遊びだと思います。はい。そりゃもう。
…麻薬のように楽しんでます。有難う教授。
ところでKさま。悪い子を食っちまう母のくだりでうっかりなまはげを思った私は相当間違ってると思います。山姥だよな~なまはげじゃないよな~はっはっは…(乾いた笑い)。しかもなまはげはどっちかっていうと「排除」系統なんで父性原理ですね。ちなみにウチのフィンウェさんはある意味ミーリエルを食っちまったようですが、これって母性原理なんですかね…。ウチのひとはもう面倒だけど魅力的すぎて、いつもキリキリ舞させられております…。これからもどうぞよろしく(何を売り込んでいるか)。
