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ろめ日々の雑記=すなわちその日どんなネタを考えていたか、と化している妄想屋の日々の戯言



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 チクショウやっぱり認めたくないが不覚にもずっきゅんと来てしまったこの妄想力・わかったよ好きだよ好きだったらもー!(絶叫)これだ、この薄ら暗くてちょいと捻れている気がしなくもないメロディにこの直球かつちょっぴり後ろ向き入ったりするこの歌詞!うん、認定(めもめも)。目標だ。決定!

 …とかいうのは置いといて(叫んどいてそれかい)。積み残しなあだ名談義(積み残してるものはもっとたくさんある(爆))、最後の3人いってみようかと思います。

 空耳さん(そらみみさん)…ルーミル
 いやそのアレですね、ろめのルーミルには暗記力皆無という欠点(それとももしくはいっそ美点)がありますので、それを補うというか、誤魔化すというか、そういうキャラなら怒られないんじゃないかと思った超―――――小さい頃、ぼけぼけのぽえぽえになろう!と決意し(それ決意する辺りすごい変人だと思う)育った今ではすっかり定着して完全にぼけぼけのぽえぽえになっているわけなんですが、そんなぼんやりキャラですからよく「え?」とか言ってあー今僕聞いてなかったかもごめん何?という「聞き返し」をしたり、明らかに聞き返したら怒られそう(主にエレンミーレ(笑))なひと相手には「え?…○○?」とかいうすんごい聞き違いをやらかしてみたりするわけです。そんなわけで空耳さん。良かったねルーミル、暗記力皆無なのはバレてないみたいだよ。

 主人さん(あるじさん)…エレンミーレ
 正しくは「コールの主人さん」なわけなんですけれども。ろめ名物アマンの総合図書館(言うたびなんか変わっていってる気が…)コールはエレンミーレの持ち物です(笑)。ルーミル?奴は共同管理者で、居候です(爆)。押しかけ…女房じゃなくて、なんだアレは。まあいいか。で、コールは何と言うか、軽く学校状態なところもありますので、かなり沢山の人々が来るわけですよ。それをまあ、ヴァンヤ特性もあり、迎えて、迎えて、迎えまくってる主人役がエレンミーレ。「迎えるひとって何て言うんだっけ…ホスト?」とか言ったらとりあえず友人に笑われました。ついでに私もホストの(日本語的意味の)エレンミーレを想像して青くなりました。やだそんな腹黒いホスト。

 春風さん(はるかぜさん)…エイセルロス
 はい、ウチの子です。一応雰囲気はぽやんの筈です。ですから春の暖かさとのんびりとまったりさが現されていいあだ名だと思います。けどこれには微妙に裏話が(はい?)「春風さん?」「いいんじゃない?」「(くすくす笑い出す)」「…どしたの、鳥篭姫」「だって、春の風、でしょう?…ぴ、ぴったりだわ」「うん、ほんわりしてるよね」「癒されるよね」「…違うの、そっちのイメージもあるけど、ふ、ふふ、春風といったらあれよ…春一番」「!」「…そうか」春一番は強風です。突風と言ってもいい。ウチの子エイセルロスは、エルダールで一番の俊足です。ええもうそりゃー風のように走ります。駆け回ってます。アマンに春一番があるかは分かりませんが(ないと思う(笑))、幼馴染組のいう「春風さん」には突風イメージも含まれているのです。

 というわけで幼馴染組のあだ名ご紹介でした。…ログ編集の時部屋つくろうそうしよう。きっと幼馴染ネタもかなり増えてるだろうし…(ていうか企画に投げた時点でやる気満々じゃないですかこのひと)。
んですけれど今日久しぶりにゲド戦記歌集なぞ聞いてまして、ん?と思ったことが。「さいはての象牙の浜辺」って歌詞があるんですね。私ゲド戦記ぺらぺらめくる。『海に張り出した象牙色の砂浜』……あ~、ル・グウィンの「さいはての浜辺」は「象牙色」なのね、と。トールキンは「白き浜辺」としか記述しませんが(…それともどっかに記述あったろうか…)言及してるのはエレスセアであってアルクウァロンデではないと分かっているのですが、なんとなくイメージ的にはアルクウァロンデ含むペローリ以東、…「真珠色」なイメージ。うん。いや二つの木の時代は確実に砂浜には宝石がばらっばら~とバラまかれていたはずで(…っつーことはいつぞやのフィナルフィンは踏んでたんだろうか、宝石。痛そう)、もっときらきら色とりどりだったかもしれないんですが。…ああ、銀と象牙と真珠がなんで私の中で並列なんだろうって思ってましたが、アカルラベースからでした(笑)。タル=ミーリエルの描写だ、そうだ。まぁ、白の色味の違いに言及するなら正しい並列な気が致します。銀と象牙と真珠。

 さてひきつづき幼馴染組のあだ名談義(大分名称変わってる…)。

 奔る火さん(はしるひさん)…フェアノール
 いやもう説明する意味もないくらいキッパリ分かるあだ名だと思うんですけどね(笑)。名前が火精だわ性格がアレだわで「火」はすぱっと決まったんですが、炎さんではあまりにそのまんますぎるので、悩んだ挙句マエズロス待ちになったフィナルフィンとアナイレ。「…というかね、仲良い仲悪い以前に私とかめっちゃ避けられててろくに顔も見てないんだけど」「あたくしよりかは繋がりあるでしょう?何かこう、強烈な印象とかないの?」「うーんと……あ」「何?」「………私、そういえば、謝られたことある、かも…?」「えっ…?(目まんまる)」そして硬直しているところにマエズロス到着。「…何固まってんの?」「ウワアアァ!夢の上どうしよう私考えてみればフェアノール兄上に謝られたことあるかも超怖い!!」「ヒトの父親に謝られてコワイって何だよ」「いいえ夢の上それってハッキリ言って恐怖だと思うわあたくしも。だってあの方よ?」「……確かにさ、なんていうか怒涛の奔流みたいなヒトだけどさ」「怒涛」「奔流」「でも優しいところもあるし。母上大事にしてるし(多分)。おじいさまのことも…(目泳ぐ)う、うん、あのさ、悪いひとじゃないよそりゃ確かにとっつきづらいしほぼ常に不機嫌そうな表情だし何考えてるか読みにくいし芸術家だし…だけど、さ」「………そうか。うん分かったよ夢の上。“奔る火さん”のことは遠くから見守るようにする(にっこり)」「つまりは火山噴火の土石流よね。巻き込まれないようにするわ(にこにこ)」「…………。(こいつら…っ)」

 灰音姫(はいねひめ)…ネアダネル
 「はー、ネアダネルさま、大好きよー♪優しいし柔らかいしだけどきりっとしててやることも言うこともきっちりするし、夢の上みたいにキレたりしないし♪」「…僕に喧嘩売らないでよ」「奔る火さんも見ないけど、義姉上も見ないな、そういえば。普段何してらっしゃるの?」「何って…。……彫刻?」「なんで疑問調なの?」「――や、なんか考えてみたらあんまり僕も母上見てない…かも?」「どうして疑問調なのよ。はっきりして頂戴」「…………(長考)」「……おーい、夢の上?ゆめのうえー」「トんでるわ…当分戻って来ないんじゃない?」その日は別れた幼馴染組でした。んで、マエズロスはこれは息子としてどうなんだ!と奮起(笑)。母上に、父上との馴れ初めを突撃インタビュー(なぜその話を聞くか)。後日アナイレとフィナルフィンに披露。そして「灰音姫」と決定したのでした。求婚話ネタなのです。

 頑固さん(がんこさん)…フィンゴルフィン
 「はいはいはい!ぴったりのを知ってます!」「何?」「頑固さん!」「叔父上頑固かなぁ…?」「あら、けっこう頑固よフィンゴルフィン兄さま。ちょっと小さな意地はってみたら時間が経てば経つほど訂正できなくなって、そのうちそれを自分でも思い込むようになって全く揺らがなくなる感じよね」「そうそう、私は奔る火さんに避けられてるのは確実だけど兄上は何かちっちゃい頃にちゃんと会ってたことがあるらしくって、仲悪いっていうか何だかんだ会いにくくなって、そのままズルズル引きずってる感じでね、どう思ってるのって聞いてみたんだけど言わないって決めちゃったらしくって全然答えてくれないんだよー」「……なんか天の下の話はズレてる気がするけど。まあ2人が良いなら良いんじゃない?頑固さんで」……まあ頑固、というより一途な気がしますけど、当時の彼らからみれば「頑固もの」「ていうか堅物」「石頭」「「「でも天然入ってる!!」」」なのでした。

 鳥篭姫(とりかごひめ)…アナイレ
 「アナイレに、あだ名?」「うっわー、付けにくい」「なによ、ズルいじゃない。2人ともステキな名前付いたのにあたくしには無いの?」「……コレをステキって言える君が凄いよアナイレ…」「分かった!私らに負けないくらい人生の汚点からあだ名を付けよう!3人羞恥プレイ」「ぶっ(吹いた)…いや良いけどさ、この面子以外に呼ばれたらバラした奴殴るからね」「えー私だって呼ばれたくないよこの面子以外には」「で?あたくしにどんな人生の汚点があるっていうのかしら?」「……えーと」「……箱入りムスメ?」「あたくし以上に秘蔵されて育ったあなたに言われる筋合いないわ夢の上?」「や、だって出不精じゃん」「館家だからって、引きこもりすぎっていうか?」「誘わないと出てこないし」「誘うのも面倒なのに誘わないと怒るし」「…でも“箱入姫”は変だね。むしろつまんない」「箱入りだけじゃ汚点っぽくないし」飽くまで「汚点」にこだわる男どもは、箱入りの「大事」イメージから「大事すぎてちょっと変な方向にいっちゃった」ということで「鳥篭」を提案しましたとさ。

 海月姫(くらげひめ)…エアルウェン
 「この面子以外に呼ばれたくないって…(にやにや)」「言ったのは誰だったかしら、ねぇ?(にまにま)」「(うぐ)……………前言撤回、しまーす」エアルウェンを口説き落として新婚ほやほやのフィナルフィンが「幼馴染で超仲良いんです微妙に隠してますけど」という旨の話をしてるところに覗き見(おい)してたアナイレとマエズロス乱入。フィナルフィンをからかい倒した挙句に「アナイレは頑固さんに話してないよね?」「殿は頑固さんだもの♪」「う…で、話しちゃった私にはどんな罰則があるのさ…」「「エアルウェン、大歓迎ということで」」「あだ名付けちゃいましょうね♪」「んー、海の都のひとはやっぱり海の生物で!はい夫!似てるのは何?」「え、あ、う、く、海月?」「くらげ?」ぽかんとした所でエアルウェン発言「あら、わたくし、くらげ、好きよ」。決定。

 改めて思ったけどこのひとたちは本当にどうでもいいことを真剣に話していてツッコミまくってボケまくって楽しい。……さて、憂さ晴らし終了。義務を遂行してまいります。…やりたくない(こら)。
 今日も今日とて昨日の続き。水曜日は遊びたくなります。しかし昨日は疲れていたのかずいぶん弾けていたのでもちっと真面目に語ってみよう(決意)。

 華糸姫(はないとひめ)…ミーリエル
 ミーリエルの仕事場(ここに関してもそりゃもうエピソードがいっぱいです)は、糸を紡いで染めて織る場所です。糸の段階での色の美しさに、機に掛けられた綾に、織りあがった布とそこに刺される刺繍に「華」を感じたのは3人ともだったようです。本人には会ったことはないですが、作品は見たことはそれぞれあって、話を聞いたりなんかしちゃったりして、話題に出す時あるもんですからあだ名決定。

 幸歌姫(さちうたひめ)…インディス
 幼馴染メンバーを考えてみてください。そして奴らより年上の身近な面々の顔ぶれを……マトモに歌ってるのってインディスだけじゃないですか(爆)。え、エレンミーレ?あのひととは喋る方が多い上に、歌ってるのはある意味職業だからなわけですよ。そうじゃなくって、子守唄から始まって、湖生まれの暢気な頃のように喜びも悲しみも歌うのがインディス。詩作はヴァンヤの得意技です。至福の大地初めてのこどもはよく歌うのです。で、幼馴染たちもよく聞くのです。……そういえばフィンウェさん&妻ふたりはプラス面評価のあだ名だなぁ。

 智慧姫(ちえひめ)…フィンディス
 「父上が「お知恵さん」なら…」「フィンディス叔母上はやっぱり…」「……智慧姫、よね」すっごい単純な理由ですが幼馴染組にとってはもう反射的に決まるわけです。コドモは見るとこ見てるよ。似てるっていうか似てない方が幸せな部分似ちゃったね、というか。ちなみに字が違うのはニュアンスが違うからです。フィンウェさんの「知恵」はひらめき型、天与のもの。フィンディスの「智慧」は「博識」に近い、努力からくる後天的なもの。

 空虚姫(うつろひめ)…イリメ
 「姉上さー、なんていうか…」「なまけもの、なのよね…」「自己評価がソレな時点で良いんだろうかってよく思うんだけど」「――でもイリメ叔母上は、なまけものというより興味がないだけなんじゃ」「それだ」「それね」「「空虚!」」おー、とか言ってハイタッチ。してる。かも。(爆)
 「興味がない」一言でどうして「空虚」になるのかはきっと幼馴染組にしかワカラナイ何か…電波か!?(おい)

 ……だめだ今日も物凄い眠気が。寝ます。これまずくないか。
 昇りの階段のてっぺんでスリッパが脱げた。スリッパ一番下まで転げ落ちた。拾いに降りた。また昇ってる最中に脱げた。何度拾えば良いんだチクショウ。シンデレラは下りの階段だったな下りの階段で脱げるとはどれだけ器用なんだシンデレラ、しかもガラスの靴。シンデレラもある意味「あだ名」ですよね。灰かぶり。

 あだ名っていうのは純粋に良い意味だけとは限らない、ばかりか、いやむしろ自嘲気味だったり欠点だったり良くも悪くも特徴的なところがクローズアップされて付けられるわけです。というわけで幼馴染組のあだ名の付け方でも語ってみようかと思います。いえ、別に追求されたからじゃありませんとも!ええっ!(全力で否定すればするほどウソくさい)

 天の下(あめのした)…フィナルフィン。
 夢の上(ゆめのうえ)…マエズロス。
 このふたりに関してはネタなのでバラしません(爆)。

 お知恵さん(おちえさん)…フィンウェ。
 今さら何を言わんかや、なお知恵さん。幼馴染組で定着した理由はマエズロスが「マハタンはフィンウェのことをお知恵さんと呼ぶ」という情報を入手してきたからに他ありませぬ。すんげーしっくり来たそうです。他に考え付かなくなったそうです。そりゃそうだろうな。ある意味名前の翻訳状態ですから(笑)。「…お知恵さん?」「お知恵さん」「……いい得て妙ね」「っていうかしっくり来すぎだよ。どーしよう今度会った時うっかり言っちゃったら」「気にしないんじゃないの、父上だし」

 輝さま(かぐさま)…イングウェ。
 「さま付けしたくなるよねー!」「だよねー!」とかいう理由であだ名にも「さま」付いてるイングウェ。幼馴染組にとっては、いるだけで「きらっきら」なイングウェは(笑)「輝」なのでした。マエズロスとアナイレで特に「金髪ー!」「金髪ー!」とかきゃーきゃー言っておいて、ふっとフィナルフィン見て、「ふ、所詮天の下だしね」「期待しちゃいけないわ」とかひそひそ囁き合うとか、一度や二度や三度あったに違いない(そしてぶんむくれるフィナルフィン)。

 真珠さん(しんじゅさん)…オルウェ。
 「髪が真珠みたいに綺麗な銀色でね~」とかうっとり語ってるフィナルフィン尻目に「あの親衛隊(ファルマリに愛されまくってるのがオルウェです)が真珠貝っぽいよね」「ばっちり守ってる感じ満載よね」とかぼそぼそひそひそ。「も1回行って良かったぁ~vV」とかうきうきしているフィナルフィン尻目に「っていうか天の下にとって大事な宝物だよね」「天の下の大事な真珠ね」とかあっさり決定。「天の下、真珠さんに迷惑かけちゃ駄目だよ?」「海の都に行くならお土産貰って来て頂戴。それこそ真珠とか」「あ、でも真珠さん強奪しちゃもっといけないからねいくらコドモだからって」「何の話だー!!」(※ろめのフィナルフィンはオルウェが初恋です(笑))

 穏さん(おんさん)…マハタン。
 マハタンについての情報は主にマエズロスから仕入れたフィナルフィンとアナイレですが、「………父上がすっごい懐いてる、んだよね…」「奔る火さんも、懐いてる…のよねぇ…?」「………ていうか何よりかにより、夢の上が超好意的に話するよね」「…あのね実は、母さま(※アナイレの母は宮廷女官長、っていうか礼儀作法全般組み立てたひと)が唯一文句、違うわえーっと注意、しない方らしいけど」「え、マジで?注意されないって…どれだけ礼儀正しいひとなの?」聞くばっかりでイメージがさっぱり固まらない、っていうか「最強」が頭に刷り込まれそうになったので、ここはひとつ直接見に行こう!と決意。実行。行ったは良いけど奥方(※つまりネアダネルの母)に見つかり捕獲され、マハタンに会えたもののマエズロスに「僕置いてくなんてズルい!」と怒鳴り込まれ、3人まとめて穏やか~にお説教食らって帰された、という事件があっただけに、「穏(やかだったけど怖いっていうか申し訳ありませんでしたって気になる)さん」「穏(やかなんだけど多分アレで周囲から懐かれまくってるんでしょうね)さん」「穏(やかなのは知ってるんだけどいやもういいやとにかく凄いひとだよね)さん」というカッコの中に何やらたくさん入った「穏さん」に決定。

 う、急に眠くなってきました…。続きは明日(ていうかもうどっかに出したら?)。ヒールで腰ゆわしそうです。泣きたいです。
 アマゾン川流域で発見された古代文明に関する番組をじーーーっと見つめてしまった。養殖湖とか楽しすぎるけど、発掘された「高貴な人」とゆー名前で呼ばれてる骨が一番楽しかった。だって、埋葬状況からして相当「高貴なひと」なんだが「飢餓状態」(断食?)になったことがあり「歯を食いしばるクセがあった=ストレスを感じていた」かつ「重い物を持つ(背負う)状況にあった」(高貴なひとも一緒に労働するような社会環境?)…のおそらくシャーマン(指導者で医者で裁判官)であろう、という結論に達している…骨。指導者さんで激務でストレス持ちって、そりゃどこのフィンウェさんだ。しかもデカいの(身長が)(っつっても近くにあった骨よりは小さくて、180センチは間違いないデカさ)……だからそりゃどこのフィンウェさんだ(しつこい)。

 試験関連と、個人的に、待ちわびたメールが両方来てもー嬉しいったら…ちゃんと今日も書類を提出しましたし。今週正念場ですけど(笑)がんばります…だいぶノってきた、うん。

 ……で、イメージ曲ってな話になるんですけど、ノったついでに「スノウ・オン・ザ・サハラ」個人的にマグロール→マエズロスソングの日本語訳をシルマリルバージョンでやってみましたら、どうした弾みかヘルカラクセ渡りらへんも入ってしまいました。なななな何の弾み!? そしてまた、マグロールイメージといえば私は谷山浩子氏の「わたしは淋しい水でできてる」を推すんですけども、この歌詞にブランコが出てくるので、ブランコって他に言い方ないのかいな、とちょっと調べてみる…鞦韆。しゅうせん。読めるけど読めない!っていうかこの感じからアレは全く想像つかない!オソロシイ!

 もう何もかもがぐるぐるです。今ギャグ書いたら相当収集つかない。幼馴染書こうものならきっとフィナルフィンが「このねじりパン!」とか罵り始める(意味がわからん)。ところで先日そのフィナルフィンの台詞で「この野郎!」ってマエズロスに対して叫ばせてみましたけど、「野郎」……あ、あんまり違和感がない…ぎゃふん(何故ぎゃふん)。あちこち奥が深いです(いや、罵り言葉で奥を感じられても)。


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