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ろめ日々の雑記=すなわちその日どんなネタを考えていたか、と化している妄想屋の日々の戯言



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 全国ツアーの『あかねさす紫の花/レ・ビジュー・ブリアン』観て来ました(今日はだだーっとしばらくヅカネタですよ(爆))。

 隣の席のおばちゃんを、結果的に騙してしまいました。…す!すみませ…!いえ、全国ツアーというものは、基本的に玄人か初心者か、全ツだけを楽しみにしているファンの方しかいない、と言ってもいいんですけど…(まぁ大宮だから、東宝まで行こうと思えばすぐ行けるな…)。今日は母と行ったんですけど、母とは席が離れて、私は二階席のてっぺんの方にぼけっと座ってたわけです。で、開演前にプログラムを舐めるように見ていましたら、隣の席のおばちゃんが、「初めて観るの?」とご質問。ぼけーっとしてたわけで、「あ、ハイ」とか返事する私。するとおばちゃんアレコレ語りだす。マシンガントーク。ハイテンション。……あ、あら?私もしかして、タカラヅカ初体験だと思われた…!?

 おばちゃんの余りの誠心誠意ハイテンションな説明ぶりに相槌がせいぜいで、突っ込めなかったんです。ごめんなさい。懺悔します。私は確かに『あかねさす紫の花』という演目を、あんなに再演されてるにも関わらず生で観るのは初めてです。ですが、宝塚歌劇自体は、もう12年も前からファンで、観てて、つい3ヶ月前に、12年も観続けた初恋ジェンヌ(なんで初恋ジェンヌが12年もいたんだろう…と疑問に思う日々)を無事(?)退団なさったのを見送ったばかりの…初心者とは口が裂けても言えない…むしろ玄人の…ファンなんです…。わかばマークなんて言ったらわかばマークに殺されます(しかし車の方も未だにわかばマークを付けている。…2月にはもう書き換えのくせに)。

 ちなみにおばちゃんは一番好きなのはきりやん(霧矢大夢氏・月組2番手)な月組ファンなんだそうですが。オクラホマ(日生劇場で今度始まる、月組全ツ以外のメンバーが出てる演目)で会っちゃったらどうしよう…(汗)。全ツと他の劇場のメンバーに分かれてることも、きりやんが出てないのも解ってますとも…。アサコ(瀬奈じゅん氏・月組トップスター)がかっこいいのもみほこ(彩乃かなみ嬢・月組娘役トップ)が可愛いのも知ってますとも…。ついでに私が今日目当てで来たのはゆーひさん(大空祐飛氏・月組3番手)なんですが…おばちゃんはカケラも話題に出してくれませんでした。…いつもはともかく、今日は中大兄皇子で、真面目に2番手なんだから、話題にくらい出してくれよぅ…。とは言えませんでしたが。何せ初心者のフリ(爆)。

 で、生で観たあかねは普通に面白かったです。…でもラストが嫌。私は一路さん(一路真輝氏…もう嬢って言った方がいいんだろうか…当時、雪組トップスター)の時のバージョンが最高に好きなんだ!アレなら大海人主役じゃん!なんで変えちゃったんだよぅ柴田せんせぇ…!そんなにアサコが頼りないか!説得力ないか!?(必死)

 ……で、私はゆーひさん目当てで行ったからして、勢い中大兄をよーく観てたわけですけど。…いやー、やっぱり記憶に残ってる中大兄が、ひとりは余りにエロすぎて(ああユキちゃん…(高嶺ふぶき氏・当時雪組2番手)、ひとりは余りに鬼すぎて(ああ、寿美礼さん…(春野寿美礼氏・花組トップスター)、(どっちもある意味嫌だ…)軽くゆーひさんでは物足りない感じではあるんですけど、…さすがゆーひさん。ひねくれさせたら天下一品だな(爆)。ひねくれものの中大兄がそこにいました。ああ、このひと、好きかも(いや役者好きだとすでに役へかなりの好意をもって見るものよ!?)。やー、ひねくれてるくせに強引だったなぁ。

 ……あのヒネ方は軽く、私の中でフェアノールなんですけどね。…や、でもゆーひさんにフェアノールってのはなんか違う、っていうか、フェアノールが超普通に暗い子になっちゃう(え?)。あの暗さとヒネぶりはマイグリンなんだけど、私の中でマイグリンはもっと頭良すぎておかしくなっちゃった感があるので(はい?)へたれ(壮一帆氏・今度花組に行って3番手?)なんだよなぁ。とかれやこれや考えてたら終わってしまいましたよ。…いいのかあかね生体験がそんなんで。

 後は鏡と額田のふたりの娘を持った父親の鏡王見てたら、ああ、ウチのマハタンはもしかしなくても、フェアノールのことを「娘に夫ができた」という認識よりも「娘が2人になった」とか思ってないか、とか思えてきて、そしたらマハタンお知恵さんに愚痴っていうか文句言いにいくよなぁ、とか、フィンウェさんの育て方にやっぱり問題が、とか育児論系統に発展していったりですね、したわけで。…だから脳内流れすぎだったら。

 阿弥陀企画のネタは5つばかり捻り出してみました。あとは書くだけ。ここからが長い(笑)。あとエロスもあといっこぐらいはどうにかなりそうで…。勉強しつつがんばらなきゃ、なぁ。とりあえず100質の前半だけでもアップできるように打って来よう…(ぱたぱた)。
 いや、正しいかどうかはタイトル書いた瞬間にいきなり不安になって参りましたが。お茶会、めちゃ楽しかったです。外でお茶会だったんですよー。家の、庭にテーブルと椅子出して、1品持ち寄りで、紅茶をたくさんいただいて。あー、美味しかったー。楽しかったー!しゃべりまくった気も致しますが。ああー、おしゃべり、楽しいー。

 “お茶会”という響きに何かしらときめきを感じるのはどうしてでしょう(笑)。しかし、ときめきつつも“お茶の会”で真っ先に浮かぶのはアリスの帽子屋のお茶の会…。たいへんだ。ろくにお茶も飲めやしない!(汗)……今日のはたっぷり飲み食い喋りしてきたわけですけど。あー、単純にお喋りって、すんごい楽しいんですよね。きっとフィンウェさんもそうだ(いきなり何)。タナクイのお茶会なるものは絶対確実にフィンウェさん発案です。発案ですから、甲斐甲斐しくお茶の用意とかしてくれると思います。イングウェは取り掛かりが遅いの。すんごいじっくり考えてからやるから。エルウェはさっさとやれるけど、物の破壊率が高いの。だからフィンウェさんがちゃっちゃとやっちゃうの。うふふふ(どうした…?)。

 阿弥陀企画のお題が発表されました。うちは「背中」です。……さーて、どこまでバラエティに富んだ話が捻り出せるか挑戦ですね。背中といえば、キスの場所のお題では背中は「確認」です。うちだとおそらくトゥアゴンとフィンロドですね…ここまでなかなか行かないなぁ(爆)。トゥアゴンよりはフィンロドの方が私にとってはまだ何とかなりそうな方なんですけどね…。書いてみるか。明日あたり。明日…木曜…しまった、慌てないとあっという間に1週間がすぎる…あわあわあわ…(それ、慌ててるの…?)。

 あー、あと微妙に関係論のメニューを書いてみたり。結局、誰かふたり(もしくはふたり以上)の関係っていうのが話というものの面白いところでありまして、やっぱりこう、方向性とか考えておかないとズレてきたり書くたびに性格かなり違うひとになったり…。まるで別人に見えるひとも根っこは一緒だよっていうのをちゃんと考えておかないと、マズいんですよねー…私の書き方というのは降ってきたものを捻じ曲げるタイプが多いので、後付け理由も多々ありますが(爆)。脳内で誰かさんが会話してたとして、なんか私の知ってるあのひととちょっぴり違ってたりして、それはなんでかっていうと、状況か、相手が物を言ってるわけです(今日も絶賛日本語混乱中)。半分以上感覚に頼ってるわけですが、たまには文章にしてまとめておかないと、そこまで脳の容量は大きくなく要領も悪い方なのでごっちゃらごっちゃになります。それは困るよ。……数年前のひとなんか書けない自信があるし…。

 ……どっかに、途切れなくうまくネタを話段階まで引き上げる術ってないですかねぇ…。精進あるのみですか…。ああ、ガウェインと格闘して勝利してゼミ誌の原稿を仕上げなくては…。テーマは愚直な愛で(笑)。ファンタジックに。おとぎばなしに。書き方さえ間違えなければ、ものすごくかっこいいひとなんです。本当に。むしろそれを布教するためにゼミ誌に書くくらいな勢いで。さあこれは二次創作か否か!?(笑)

 そうだ。みどりのかぼちゃパイ。結構美味しいです。かぼちゃの果肉を取った後の余った皮部分をよーく煮て、裏ごしして、パイにする。見た目きっぱり緑でかなり味の想像がつきにくいですが、食べてみればちょっぴり苦いかぼちゃ味。今度誰かに何も言わずに出して、「何のパイ?」「まぁ食べてみなって」みたいなやりとりしたいです。いやー…緑色ってだけで相当印象変わりましたよ。かぼちゃの。

 あ!あ!思い出した!! 昨日だーーっと語った中に紛れ込んでる「釈迦の掌から出られない状況」をなにげに嫌がってないかもしれないフェアノールですが、あれは、釈迦っていうか神的存在がフィンウェさんだからそうなるだけであって、ヴァラールなのは嫌なんです(また支離滅裂な…)。フェアノールはフィンウェ教の信者でいいと思う。熱狂的信者。
 というようなワケわからん言い方しかできない位な変な治め方してるんじゃなかろうかフィンウェさん。

 昨日から断片的に降ってくるのはフィンウェさんとミーリエルの求婚話なんですけれども、またとことんまで悪いひとをアピールされました。しなくていいから!そんなことされると私また悩んじゃうから!なんであんたが好きなんだぁあ!(悔しい)

 ………姉も私もそうなんですが、好きなひとの芝居とかは完全とまではいかないまでも納得レベルまで肯定できるようにアレコレ悩むクセがあります。で、姉さまに付き合わされて韓国映画鑑賞。アップルパイとかぼちゃプリン作りながら。明日姉の友人とお茶会なのです。ひとり一品持ち寄りです(笑)。で、その韓国映画で姉が好きな俳優さんの役が、黒い長髪の槍の達人、大男。普通にイケメン。……ああ、別のひと思い出してきゃー♪とか思ってたなんて、…なんてヨコシマな見方だ。しかし、ハマっているものとは普通そういうモノですな。

 ここから下は自動書記気味なのでかなりスジ通ってませんから、意味がわからなくてもご容赦くださいませ。ていうか日記はこれで終わりでも全く支障ございません。明日はお茶会。ふっふー。

 フィンウェさんとミーリエルが降ってくるのには理由がありまして、マエズロスを追求中だからなんですね。私がマエズロスを考えると、まず芋づる式に出てくるのはミーリエルで、そんでフィンウェさんで、余力があるとマハタン側に回ります。それからフェアノールとネアダネル。別方向からフィナルフィンとアナイレ。それから改めてフィンゴンを入れて、マグロール以下弟たちに移ります。まわりくどい! ていうかどんな芋づるだよ(笑)。

 で、そんな感じでアレコレ考えてましたら、なんだかとってもフィンゴルフィン&フィナルフィンと、ミーリエルを会わせてみたくなりました。…不可能なんですが、そこを妄想するのが妄想の醍醐味ってもんで(なんだそれは)、まー、小ネタなら、景気良くタイムスリップでもしてもらうか!と思った瞬間脳内をめくるめく妄想が駆け巡りはじめて、楽しくずっと考えておりました。固まりませんが(おい)。とりあえず咄嗟に偽名なんか名乗れないあの兄弟はどーするのかなぁとか思ってたら、タイムパラドックスをうまく利用したら行く直前にフィンウェさんあたりにさりげなく偽名教えられてればいいかなぁとか…まぁアレですよ。うっかりスリップして困ったらウチの子に洗いざらいブチまけて助けてって言えばいいんですよ。伊達や酔狂でヴァラとマイア制覇してませんよあの子。エルダールだって制覇しようと目下鋭意努力中ですよ。走れ走れ!(何言ってるかわからなくなってきた)

 まぁ浮いたネタは要は、ミーリエルは案外、今現在の彼らが知るフィンウェさんと性格近いってのと、いやある意味マエズロスの方が近いってのと、当時のフィンウェさんはむしろフェアノールとかフィンゴンとかと性格近いってのを、フィンゴルフィンとフィナルフィンにカルチャーショック気味に味わっていただきたいと、そんな感じですね。別に性格が変わったわけじゃなく、勿論血が繋がってる分似てるところもあるわけなんですが、フィンウェさん酷いひとだからそこらへん見事にシャットアウト気味、つーか見せてないから、そりゃ息子ビックリだろうさ。と。

 あとは「釈迦の掌から出られない」状況を嫌がってるのかと思ってたフェアノールがそうではなく実は「釈迦の掌から出られない」状況でありながらそれを自分に気取らせずしかし認識させてかつ自由にさせてほしいという超まわりくどいわ訳わからんんわ、な願いを抱いているというのに気づいてビックリですか。あ、これは私が。世界は世界で変わらずあってほしいし、遠くへ行きたいけど世界に拒絶されたくはなくて、ていうか遠くは結局「世界」の範囲内であって、世界の外ではないんだけれど、世界の方の望みは世界を捨てて遠くへ行ってしまった方が彼のためにはいいんじゃないか、ってとこで、実際本人は、帰れないところまで来ようとも、共におちてしまおうとも、とてつもない罪でも手放す気なんかなくて、しかしそれはやっぱり流石にああ私ったらなんて性格悪いしずるいし酷いんだろうって、軽く自己嫌悪?…まぁ嫌悪にとらわれるよりも自己愛の方が強いひとなんで、放っといても立ち直るからいいんですけども。…ああまた訳解らんけど、これでも書いておかないと脳みそ壊れちゃうー。明日の朝読んで意味解るか不明だな。

 でもこれもやっぱりミーリエルが去ったから変わったところでありまして。あのひとは、大事なひとに去られるたびに地味に性格改善…改悪してるので仕方ないんですけども。ぶっ(吹くな)。性格改悪…似合いすぎる(床ばんばん)。ひー。最高だけど最悪だよー!(あっははは)

 あーあとは補佐と副官と参謀と側近の語のニュアンスの違いだ。そうだ。マエズロスは補佐で、マグロールは副官、な感じなんだよね。誰か治めるひとに対して。まぁ一番スッキリ収まるのは絶対にフィンゴンが王、マエズロスが補佐、マグロールがマエズロスの副官、ってところだと思うけど。「参謀」はどうなんだろうな…。
 当たり前のように筋肉痛です。主に太腿。てことは、動かないと治らない。ぎゃふん。理由はハッキリしてます。昨日、下山途中にちょっとヤバいかも、な状況になった連れのひとりの為に、コースタイム1時間の道を25分で駆け抜けたからです(爆)。よくやった、自分…!しかもそれでふと気づいたことに、昔ならともかく、今の私には免許がある(笑)。車から杖持って、歩いて戻る必要はない!下山してすぐの林道まで車を戻して、そして再び山道を駆け上がりましたとも。…フツーの靴で傘さして(おい)。や、だってね、車運転するためには登山靴脱がなきゃいかんわけで、一旦脱いだらもっかい履くの時間かかるわけで、杖が必要な人に杖を届けるのが最優先なわけで。…ええ駆けましたとも。本気で駆けましたとも。ウチの子の気持ちが解りましたとも。エイセルロスは間違っても筋肉痛になんぞはなりませぬが。

 予定をたてなくてはならないのに嫌がって、彩雲国物語の新刊とか読んでました(逃避中)。すぐ読めて楽しいのは本当に楽しいです(意味がわからん)(や、じっくりじっくり読むのも好きなんですが、最近1時間以上まとまって時間が取れない…)(文庫は40分位で読めると、家で読めるからいいわぁ)(……ブ厚かったり諸事情により1時間以上かかるだろう文庫は電車のお供です。3日くらいかけて、こつこつと)。あ、三つ子が出た(ちらりと)…けど、長兄が雪っつーことはやっぱり次兄三兄は月と花なんですかねぇ。揃い子とか兄弟ってそれなりに似た語感とか関係ある言葉で名前つけたくなりますよね。かく言う私も三姉妹でして、みんな3文字でラストは「か」です。私が生まれる前に姉たちは「ゆりか」がいいだの「さやか」だの「しずか」だのアレコレ言ってたそうです。…そのドレでもありませんが(笑)。

 昨夜は半分疲労で頭まわってなかったらしく、起きてからちゃんとエロス企画を確認にいきました。……良かった先に出しといて!(切実)私のブツは息抜き代わりにお楽しみください。(むぐむぐむぐ)(言い訳したい)

 しかし、いっしょうけんめい仕事やってる真横ですやすや眠られると、なんていうかもう腹が立ちますね…!ちくしょー!夕飯後のくつろぎタイムに呼び出しかけやがって!(笑) しかもあと5人書けば終わりってところでペンが出なくなる(爆)。カンベンしてくれよー…。

 なんだかネタがあったような無かったような…なんだっけ。マグロールがどうのこうのって…。何考えてたかもわからないほど疲労してるようです。だめだこりゃ。
 マズい。ヤバい。簿記も秘書検定もこのままでは受からない(ひぃ)。それからゼミ誌の原稿にいい加減に本当に手をつけなくては…(汗)。企画、29日まで投稿できるので、本当に安心しております。わー、29日まで奴らとじっくり取っ組み合っていいわけで。そこまで取っ組み合えば多少色気のひとつやふたつ…(まだ書く気か)(ええ)(挑戦なくして向上なしぃぃ!)(気合)

 山登ってたらですね、お前はそんなに湖の話が好きかと、またも呆れ返るようなネタばっかり降ってきました。フィンウェさんち(家っつーか家系)のメルコールとの因縁とか。石のスープの変形版とか。あとマンウェの大好物とか。あ、これは湖関係ないな。あー良かった。

 というか…10月、ですね。……ハロウィンだ♪(おい…10月の認識はそれだけかい)大学生は大学行かなさすぎだと思います。12月にあんったら冬休みだし、1月終わったら春休みだし。いえ就職活動ってものが先にやってくるわけで。うわぁー…イヤだなぁ(贅沢め)。ここはやっぱり本気で一発当てる(文筆業)のを考えた方が…!しかしゼミ誌の原稿も書けてない奴が何を言うのやら。

 昔のネタ帳読み返したら面白かった。しまった。


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