ろめ日々の雑記=すなわちその日どんなネタを考えていたか、と化している妄想屋の日々の戯言
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盤くんと円卓の騎士ネタを話すと、必ず出てくる、メガホンが。これは円卓1500人説を採ってしまった時に派生したネタです。だって会議できないよ。ていうか日常会話もできないよ。1500人だよ!?東京ドームくらいの円卓でも足りないんじゃないのか。おい。
実際問題として、円卓として成立する定員って、12人が限度じゃなかろうかと思います。30人ではもうすでにちとキツい。1500人、論外。
ですから、叫べ!メガホンで。おかげでウチのランス(※ギャグ仕様)は王宮の廊下で50mばかり先をお手手つないでらんらんらん♪と歩く宮廷一仲睦まじい夫婦(ガウェインとラグネル)に「そこーーー!何手ーーつないでるんですかーーーーー!!」とメガホン使用の轟く大声でツッコミ入れるような奴になりました(そしてガゥに「妻と手をつないで何が悪い!」と言い返される)。
ああ、今日、学校で友人にゲント(※高校時代のほぼすべてを捧げた(爆)オリジナル長編小説)の分量を聞かれました。えーと、400字詰原稿用紙に換算して、700枚くらいでした。……ああ、ヒトは退化する生き物なのですね…(遠い目)。
実際問題として、円卓として成立する定員って、12人が限度じゃなかろうかと思います。30人ではもうすでにちとキツい。1500人、論外。
ですから、叫べ!メガホンで。おかげでウチのランス(※ギャグ仕様)は王宮の廊下で50mばかり先をお手手つないでらんらんらん♪と歩く宮廷一仲睦まじい夫婦(ガウェインとラグネル)に「そこーーー!何手ーーつないでるんですかーーーーー!!」とメガホン使用の轟く大声でツッコミ入れるような奴になりました(そしてガゥに「妻と手をつないで何が悪い!」と言い返される)。
ああ、今日、学校で友人にゲント(※高校時代のほぼすべてを捧げた(爆)オリジナル長編小説)の分量を聞かれました。えーと、400字詰原稿用紙に換算して、700枚くらいでした。……ああ、ヒトは退化する生き物なのですね…(遠い目)。
いや、はたまた単なる逃避行動なのか(爆)。
阿弥陀企画に作品1本提出してきました。半日費やしてどうする、どうするよ自分。待て。あんたのやるべきことはまず真っ先にゼミ誌の原稿だろう!(ゼミ明日。しかし〆切は不明(爆))
……いえ、昼過ぎ…3時くらいまでは(といっても起きたのがすでに時計の針がてっぺんで固まる時刻に限りなく近いギリギリ午前中)ゼミ誌の原稿書いてました。ええもう真面目に。真面目に書きすぎてクラクラしてきて、ついうっかり手がすべって(何せブログでどっちも書いてる)別記事ひっぱりだして書いてしまったのが何と言いますか、ええ運の付き(おい)。7~8時間費やして書いちゃいましたアリエン話。くぅっ…どっちに転んでも書きにくかったのは事実か(こら)。
のってる時は早いんです。ものすごく。最高記録なんだったかな~…そりゃ長さにもよりますが、少なくとも今書いてるくらいの長さのを、確か1時間くらいで書いた…はず。しかもそれをチャット中にメールもらって、ツボって、お返しSSで、メール貰った相手とチャットは勿論続行中だったはず(爆)。あの時は何かが降りてきていた。いわゆる神とかいうやつが。そうに違いない(笑)。しかし、相変わらず一番筆がのるのは授業中ってどういうこった。そんなにながら族なのか!? 授業中に書いたといえば、【眺望】なんて丸々授業中ですね。あれは1時間くらいかなぁ。あの内容を授業中に書いてる自分にも相当おいおいと思いましたけど、先生の話が戦争話でなかなかスプラッタな内容だったので、書きやすい環境だったのかもしれませぬ。
あ、大丈夫だ☆母もしっかり今日は「専業主婦の休日」してた★……ってことは私が「大学生の休日」してても問題ないわよね…?
故意に勉強やらなにやら忘れようとしている。ああ、妄想にひたって生きていたい…。
阿弥陀企画に作品1本提出してきました。半日費やしてどうする、どうするよ自分。待て。あんたのやるべきことはまず真っ先にゼミ誌の原稿だろう!(ゼミ明日。しかし〆切は不明(爆))
……いえ、昼過ぎ…3時くらいまでは(といっても起きたのがすでに時計の針がてっぺんで固まる時刻に限りなく近いギリギリ午前中)ゼミ誌の原稿書いてました。ええもう真面目に。真面目に書きすぎてクラクラしてきて、ついうっかり手がすべって(何せブログでどっちも書いてる)別記事ひっぱりだして書いてしまったのが何と言いますか、ええ運の付き(おい)。7~8時間費やして書いちゃいましたアリエン話。くぅっ…どっちに転んでも書きにくかったのは事実か(こら)。
のってる時は早いんです。ものすごく。最高記録なんだったかな~…そりゃ長さにもよりますが、少なくとも今書いてるくらいの長さのを、確か1時間くらいで書いた…はず。しかもそれをチャット中にメールもらって、ツボって、お返しSSで、メール貰った相手とチャットは勿論続行中だったはず(爆)。あの時は何かが降りてきていた。いわゆる神とかいうやつが。そうに違いない(笑)。しかし、相変わらず一番筆がのるのは授業中ってどういうこった。そんなにながら族なのか!? 授業中に書いたといえば、【眺望】なんて丸々授業中ですね。あれは1時間くらいかなぁ。あの内容を授業中に書いてる自分にも相当おいおいと思いましたけど、先生の話が戦争話でなかなかスプラッタな内容だったので、書きやすい環境だったのかもしれませぬ。
あ、大丈夫だ☆母もしっかり今日は「専業主婦の休日」してた★……ってことは私が「大学生の休日」してても問題ないわよね…?
故意に勉強やらなにやら忘れようとしている。ああ、妄想にひたって生きていたい…。
ベルサイユの豚、とゆーお店があるんです。錦糸町に。行って来ました。美味しかった。これで個室だったら文句ないのに(笑)。
何が面白いって、ホールの中央に円形テーブルが2つあるんですけど、そこに大理石の豚像があって、すっごいゆっくり気づかないくらいにゆっくり回ってるの。で、豚の正面と後姿に良く見たら名前書いたプレートがかかってて、
『Andre Grandier』『Oscar Francois』
………いや、アンドレとオスカル!? 豚の!(爆笑)
今年の正月(正確に言うと去年の韓国公演から)ずーっとベルばらやってたんですけどねぇ…。私ぁ旦那の退団公演でそれどころではなかったわけで。タカラヅカのベルばらあんまり好きじゃないわけで。ベルばらともなると普段観ない方々がやって来られるので超チケット難になるわけで。ごく普通にスルーしました。やー、宙は2001年にやってるからねぇ…って、星はまただったんですけど。
豚のアンドレはうつむきがち(笑)で、オスカルはゆめみがち(笑)でした。つまり下向いてるか上向いてるか。ふっと横見て、ちょうどこっち向いてる時だと豚とにらめっこができました。…アンドレ(豚)…そんな、憂いを秘めた目で見ないで。私、豚料理食べてるんだから(爆)。
まぁ、なんですか。習字やって簿記勉強して刺繍挟みつつお食事でその後おしゃべりして家帰ってくると、疲れますね。めちゃ楽しいんですが、へろへろです。
………といいますか、タイトル書いた時点では覚えていたネタをさっぱり忘れました(おい)。いいやもう…おやすみなさい(えぇ!?)
何が面白いって、ホールの中央に円形テーブルが2つあるんですけど、そこに大理石の豚像があって、すっごいゆっくり気づかないくらいにゆっくり回ってるの。で、豚の正面と後姿に良く見たら名前書いたプレートがかかってて、
『Andre Grandier』『Oscar Francois』
………いや、アンドレとオスカル!? 豚の!(爆笑)
今年の正月(正確に言うと去年の韓国公演から)ずーっとベルばらやってたんですけどねぇ…。私ぁ旦那の退団公演でそれどころではなかったわけで。タカラヅカのベルばらあんまり好きじゃないわけで。ベルばらともなると普段観ない方々がやって来られるので超チケット難になるわけで。ごく普通にスルーしました。やー、宙は2001年にやってるからねぇ…って、星はまただったんですけど。
豚のアンドレはうつむきがち(笑)で、オスカルはゆめみがち(笑)でした。つまり下向いてるか上向いてるか。ふっと横見て、ちょうどこっち向いてる時だと豚とにらめっこができました。…アンドレ(豚)…そんな、憂いを秘めた目で見ないで。私、豚料理食べてるんだから(爆)。
まぁ、なんですか。習字やって簿記勉強して刺繍挟みつつお食事でその後おしゃべりして家帰ってくると、疲れますね。めちゃ楽しいんですが、へろへろです。
………といいますか、タイトル書いた時点では覚えていたネタをさっぱり忘れました(おい)。いいやもう…おやすみなさい(えぇ!?)
なんでも何も、降ってきたものは捕まえるべきです。というわけでまたもゼミ誌の構成を変更です。ランス…!まさかお前視点で書くことになろうとは…!!(※私はランスロットがいまいち好きじゃな…てか嫌…いや、そう言ったら可哀想よね…)
それはさておき、スター・ウォーズを撮り損ねてショックです。いえもうこの時期なら後はバカスカ放映してくれるからタイミング見計らってとっ捕まえればいいんですけど(笑)。というわけで、ちょこっとスター・ウォーズ観る順番でも考えてみましたーな記事を以前に…ええかれこれ1年以上前に書いてたのでひっぱりだしてみる…。
何を隠そう、これはエピソード3が公開されて、観て来て、書いたものでございます。
順番というものを 考えてみよう。何って、SW観る順番ですよ順番。なんのことはなく私は結構マニア入ってるので、ひさびさに観たら案の定アナキンにハマってしまったのでございます。ていうかキャラ造形激ストライクゾーンだしな!ていうかヘイデンごめんなさい。見くびってました。すごーく上手いですねあなた…。キャストがあなたで良かったです。脚本が微妙に不満なだけに(爆笑)。
さてSW。これって6本全部通してみると「ひとりの男の愛と贖罪」の物語で、旧三部作だけで言うと「宇宙を舞台にした壮大な親子喧嘩」なのか「父を探して三千里の息子、結果的に宇宙を救う」なのか…。映画的には(特に旧三部は)冒険活劇なところを前面に押し出してるから、ストーリーというか、芝居食い的な観方で考えるとそりゃもう不満だらけ(笑)でもスター・ウォーズって、あくまでアクション物が元なわけであって…。う~ん、芝居食い的に考えるのはいかんのだろうか。でも、すっごいがんばったと思うんですよね!ルーカス!(ダチかい)人間ドラマ苦手なルーカスが人間ドラマ撮ったよ…(笑)。よくがんばった!てなわけでちゃんと人間ドラマとして観られる順番を考えようじゃないか。選択肢は2…3つ。
1、旧→新(456123)
2、新→旧(エピソード番号順)
3、変則にも程があるだろー、の456(の途中)1236(の最後)
1、旧→新。(456123)
いわゆる旧世代ファンは皆この順番、のはず。旧三部作見てルークにやきもきしてハン・ソロとレイアと微妙な三角関係を眺め、ダース・ヴェイダーが父だったとかレイアが双子の妹だったとかの衝撃的事実に「えええええー!?」と驚きつつものすごくテンポのいい活劇モノをすっきり観た…後に、あのダース・ヴェイダーの誕生秘話ですよっとばかりに、始まった1~3のエピソードを、自分の中でスター・ウォーズという壮大な話をおちつくところに持っていくために観る。
かく言う私もこの順番でございます。なんだったかのきっかけで456を観まして、そもそもキャラクターの親とか子とかを異常に気にするワタクシのこと。4観た時点でルークの父の「アナキン・スカイウォーカー」がものすっごく気になっていた…ら、5で実はそれがダース・ヴェイダー…ってえーーうそっじゃあ思いっきり親子対決!?ていうか何そーゆー話!?それって主役ルークじゃないやん!アナキンじゃん!!で、6を観ておちつくところにおちつく…前に私は知りました。これは9部作の中間の456であると。………なぬ?ってことは、123は普通に考えてルークの父のアナキンの話で、789はルークのコドモ世代の話よね…?(でもルーク独身ぽいからハンとレイアのこどもかな)うわーうわーうわーうわーうわあー…なんだこの凄いストライクな話は。そして時満ちて123が作られ、かくして一応の完結を見たわけです(笑)(もうすっかり9部ということはなくなったが…いい。いいわ。私アナキンが一番好きだから(爆) (にしてもキャラ観るとこの人の親は…と考え出すこの脳みそどうにかならんか)
この順番の良いところ。発表順なので、公開時の驚きとともに観賞できる(予備知識なければね)。極端な話、画像の質とか技術とかを考えるに古い方から観たがよい。
2、新→旧(エピソード番号順)
素直に歴史モノとして見てみよう123456。
新世代ファンは多分この順番が多いんじゃなかろうか。3が発表された今となると。私はあいにくこの順番では観られませんでしたが、芝居食い的には歴史順で観たがいいよねーーー!と思うこともございます。(実際、ナルニアを芝居食いというか物語好きさんに勧めるなら、私は確実に発表順ではなくナルニア歴史順に読めと勧める(笑))で、芝居食いではありませんがうちの姉は新世代ファンで、この順番で観ました。
感想。「旧三部作が古すぎて笑えた」「父なのも妹なのも知ってたからあんまり面白くなかった」
そーなの!?私てっきり知ってても、「あーこの子は知らないのね」「ていうかこっちも知らないよね」っていう感じでそれなりのハラハラ感を味わえると思ったんですけど…。まぁ確かに、古すぎるってのは認めざるを得ませんが。そなのか…?やっぱり先にヴェイダーだぞーっていうのがないと、あのアナキン観るたびに思う
「ああうあうあうこのおバカー!愛しいバカー!」って気持ちはないのか…?あ、当たり前か。新から観たら「あの子がこんなどーしよーもなくなっちゃって…(ぶすぅ)」としかなれないのか?っていうかこれアナキンファン限定の話な気が(爆)。うーんうーんうーん…。
この順番の良いところ。なんてったって、銀河の歴史順である。…それだけ(爆)。
3、変則にも程があるだろー、の456(の途中)1236(の最後)
3を観て帰ってきた夜、テレビをつけたらやってましたエピソード6。あえてそこで観始めずに、食事に行って、帰って来たらクライマックス。ライトセーバー戦(ルーク優勢)の真っ最中。あ、ここから私の好きなシーンばっかりだ。観ようっと…。ここで気づくべきだったのです。このテレビ放映はデジタルリマスター版だということに…(爆)。
えー、仮面外したダース・ヴェイダーとルークとの会話。火葬。そしてエンドア帰還、お祭り、その中でルークはフォース体のベンとヨーダ、そしてアナキンを…え?はい?目の錯覚??うわあああああこれデジタルリマスター版だっ!!トリロジーだ!アナキンがヘイデンアナキンだ!!ぎゃー。
知っていたんですが、まさかここで観られるとは。あの、妙に美人さんな若いジェダイのアナキン・スカイウォーカー。ちょっと待って、差し替えたって聞いてそれってどーなの、て思ったのに、
なんなのこの胸のときめきは(爆)。なんなのこの一抹の物悲しさは。3を観てきたから?
その通り。これから出回る旧の映像がリマスター版だということを考えると、やっぱりこれは1の旧→新の順番で観るがいいと思うのですが。ぶっちゃけた話、3を見終わると旧三部を観たくなるんです(笑)。ちゃんとアナキン救われるところまで観たいんです。でもそこで456をまた観るのはマニアの所業。てなわけで、こんな順番はいかがでしょう。
1、普通に旧三部を観る…(もちろん予備知識なしが望ましい、けど知っててもいいでしょう)
2、6の途中、エンドア戦の前でストップ。
3、新三部作を観る123っと…。
4、ストップ解除。エンドア戦から45と6の途中までを思い出しつつ、最後まで。
…どうよ!?(聞くな)
ていうか、でもこんな途中で止めるとかいう荒業は隣に私か私のようなマニアがいないと無理なので、普通に友達には旧三部から観るのをおすすめします…。
というわけで順番は旧→新がよかろうと思います。
そして私がDVDを焼いてる横でエピソード2が始まったのでうっかり観てしまった母はそのまま見つづけています。くっくっく…SWマジックにハマったな?フフフ…(なーにをほくそ笑んでる)。
それはさておき、スター・ウォーズを撮り損ねてショックです。いえもうこの時期なら後はバカスカ放映してくれるからタイミング見計らってとっ捕まえればいいんですけど(笑)。というわけで、ちょこっとスター・ウォーズ観る順番でも考えてみましたーな記事を以前に…ええかれこれ1年以上前に書いてたのでひっぱりだしてみる…。
何を隠そう、これはエピソード3が公開されて、観て来て、書いたものでございます。
順番というものを 考えてみよう。何って、SW観る順番ですよ順番。なんのことはなく私は結構マニア入ってるので、ひさびさに観たら案の定アナキンにハマってしまったのでございます。ていうかキャラ造形激ストライクゾーンだしな!ていうかヘイデンごめんなさい。見くびってました。すごーく上手いですねあなた…。キャストがあなたで良かったです。脚本が微妙に不満なだけに(爆笑)。
さてSW。これって6本全部通してみると「ひとりの男の愛と贖罪」の物語で、旧三部作だけで言うと「宇宙を舞台にした壮大な親子喧嘩」なのか「父を探して三千里の息子、結果的に宇宙を救う」なのか…。映画的には(特に旧三部は)冒険活劇なところを前面に押し出してるから、ストーリーというか、芝居食い的な観方で考えるとそりゃもう不満だらけ(笑)でもスター・ウォーズって、あくまでアクション物が元なわけであって…。う~ん、芝居食い的に考えるのはいかんのだろうか。でも、すっごいがんばったと思うんですよね!ルーカス!(ダチかい)人間ドラマ苦手なルーカスが人間ドラマ撮ったよ…(笑)。よくがんばった!てなわけでちゃんと人間ドラマとして観られる順番を考えようじゃないか。選択肢は2…3つ。
1、旧→新(456123)
2、新→旧(エピソード番号順)
3、変則にも程があるだろー、の456(の途中)1236(の最後)
1、旧→新。(456123)
いわゆる旧世代ファンは皆この順番、のはず。旧三部作見てルークにやきもきしてハン・ソロとレイアと微妙な三角関係を眺め、ダース・ヴェイダーが父だったとかレイアが双子の妹だったとかの衝撃的事実に「えええええー!?」と驚きつつものすごくテンポのいい活劇モノをすっきり観た…後に、あのダース・ヴェイダーの誕生秘話ですよっとばかりに、始まった1~3のエピソードを、自分の中でスター・ウォーズという壮大な話をおちつくところに持っていくために観る。
かく言う私もこの順番でございます。なんだったかのきっかけで456を観まして、そもそもキャラクターの親とか子とかを異常に気にするワタクシのこと。4観た時点でルークの父の「アナキン・スカイウォーカー」がものすっごく気になっていた…ら、5で実はそれがダース・ヴェイダー…ってえーーうそっじゃあ思いっきり親子対決!?ていうか何そーゆー話!?それって主役ルークじゃないやん!アナキンじゃん!!で、6を観ておちつくところにおちつく…前に私は知りました。これは9部作の中間の456であると。………なぬ?ってことは、123は普通に考えてルークの父のアナキンの話で、789はルークのコドモ世代の話よね…?(でもルーク独身ぽいからハンとレイアのこどもかな)うわーうわーうわーうわーうわあー…なんだこの凄いストライクな話は。そして時満ちて123が作られ、かくして一応の完結を見たわけです(笑)(もうすっかり9部ということはなくなったが…いい。いいわ。私アナキンが一番好きだから(爆) (にしてもキャラ観るとこの人の親は…と考え出すこの脳みそどうにかならんか)
この順番の良いところ。発表順なので、公開時の驚きとともに観賞できる(予備知識なければね)。極端な話、画像の質とか技術とかを考えるに古い方から観たがよい。
2、新→旧(エピソード番号順)
素直に歴史モノとして見てみよう123456。
新世代ファンは多分この順番が多いんじゃなかろうか。3が発表された今となると。私はあいにくこの順番では観られませんでしたが、芝居食い的には歴史順で観たがいいよねーーー!と思うこともございます。(実際、ナルニアを芝居食いというか物語好きさんに勧めるなら、私は確実に発表順ではなくナルニア歴史順に読めと勧める(笑))で、芝居食いではありませんがうちの姉は新世代ファンで、この順番で観ました。
感想。「旧三部作が古すぎて笑えた」「父なのも妹なのも知ってたからあんまり面白くなかった」
そーなの!?私てっきり知ってても、「あーこの子は知らないのね」「ていうかこっちも知らないよね」っていう感じでそれなりのハラハラ感を味わえると思ったんですけど…。まぁ確かに、古すぎるってのは認めざるを得ませんが。そなのか…?やっぱり先にヴェイダーだぞーっていうのがないと、あのアナキン観るたびに思う
「ああうあうあうこのおバカー!愛しいバカー!」って気持ちはないのか…?あ、当たり前か。新から観たら「あの子がこんなどーしよーもなくなっちゃって…(ぶすぅ)」としかなれないのか?っていうかこれアナキンファン限定の話な気が(爆)。うーんうーんうーん…。
この順番の良いところ。なんてったって、銀河の歴史順である。…それだけ(爆)。
3、変則にも程があるだろー、の456(の途中)1236(の最後)
3を観て帰ってきた夜、テレビをつけたらやってましたエピソード6。あえてそこで観始めずに、食事に行って、帰って来たらクライマックス。ライトセーバー戦(ルーク優勢)の真っ最中。あ、ここから私の好きなシーンばっかりだ。観ようっと…。ここで気づくべきだったのです。このテレビ放映はデジタルリマスター版だということに…(爆)。
えー、仮面外したダース・ヴェイダーとルークとの会話。火葬。そしてエンドア帰還、お祭り、その中でルークはフォース体のベンとヨーダ、そしてアナキンを…え?はい?目の錯覚??うわあああああこれデジタルリマスター版だっ!!トリロジーだ!アナキンがヘイデンアナキンだ!!ぎゃー。
知っていたんですが、まさかここで観られるとは。あの、妙に美人さんな若いジェダイのアナキン・スカイウォーカー。ちょっと待って、差し替えたって聞いてそれってどーなの、て思ったのに、
なんなのこの胸のときめきは(爆)。なんなのこの一抹の物悲しさは。3を観てきたから?
その通り。これから出回る旧の映像がリマスター版だということを考えると、やっぱりこれは1の旧→新の順番で観るがいいと思うのですが。ぶっちゃけた話、3を見終わると旧三部を観たくなるんです(笑)。ちゃんとアナキン救われるところまで観たいんです。でもそこで456をまた観るのはマニアの所業。てなわけで、こんな順番はいかがでしょう。
1、普通に旧三部を観る…(もちろん予備知識なしが望ましい、けど知っててもいいでしょう)
2、6の途中、エンドア戦の前でストップ。
3、新三部作を観る123っと…。
4、ストップ解除。エンドア戦から45と6の途中までを思い出しつつ、最後まで。
…どうよ!?(聞くな)
ていうか、でもこんな途中で止めるとかいう荒業は隣に私か私のようなマニアがいないと無理なので、普通に友達には旧三部から観るのをおすすめします…。
というわけで順番は旧→新がよかろうと思います。
そして私がDVDを焼いてる横でエピソード2が始まったのでうっかり観てしまった母はそのまま見つづけています。くっくっく…SWマジックにハマったな?フフフ…(なーにをほくそ笑んでる)。
イケメンと言われても嬉しくない乙女。そりゃ普通あまり嬉しくはない。ないよね?今日はJK姉とタカラヅカ♪。『愛するには短すぎる/ネオ・ダンディズム』を観てきましたよん。姉とふたりで写メを撮って、すっぴんの私と化粧した姉の顔の濃さが同じくらいで焦る。ぎゃー!そしてその写メを母に見せたら、「あー、おねえちゃんに新しい彼氏が出来たのかと思った」……母上!娘の顔を忘れんでください!(笑)
さてと。こっからしばらくヅカ語り。
愛短(略した)はおいといて(いやめっちゃ面白かったんですけど)ネオ・ダンディズム…。うわぁ、初演、私生で観たんだよそういえば。真矢みき氏のトップお披露目公演でした。いやー、記憶にないんだけどあるんだけど、後年映像で観た記憶の方が強い。当たり前だね。そしてネオではなぜか初演時には説明してなかった「ダンディズム」についての台詞。語り。…いやショーでそんなに長々「しゃべる」のって珍しいから!(汗)……で、違うんだろうな~とは思ってたけど「ダンディ~それは~♪」の歌。おおうっ。分かっていたのに「ダンディ~それはクラーク・ゲーブル♪」をめちゃめちゃ期待していた私。…やっぱり初演の印象って、何気に強い…?私は基本的にショーは苦手でして(おい)それは幼い頃から一時期平気になって、最近どんどんまた苦手になってきたんですが…。苦手っていうかね。眠いの(爆)。もう眠くて眠くて仕方なくて…。観たいんだけど眠いの。楽しいんだけど眠いの。…ダメだこりゃ。今回もキャリオカで軽く撃沈しかけましたが(あの曲昔から苦手だわ~)、次の惜別でしゃき!と起きました。ああぅ。ショーの感想が散漫になるのは、多分完全に脳みそが眠りモードに傾いているからだと思われます。いや、みてるよ?衣装の裾さばきとか(おい)娘役ちゃんの頭とか(おいおい)、全体的な感じとか。そういえば、えーと、とーこちゃん(安蘭けい氏)の紹介によるとこっからが「ネオ」な(?)ピンクの娘役ちゃんたちのサークルの真ん中に4組のカップルがいるとこ、1組、やたらにラブ度の高い後ろ抱っこしてるのがいて、私と姉は同時にオペラグラスをあげました…。し、しぃちゃん(立樹遥氏)!なんであんたそんなにラブいわけ!?
とか散漫なショーに比べて芝居の感想はマトモだと思うでしょ?…これがマトモではないのだ。考えすぎで。今回は初めとラストは最近の正塚氏のお芝居って感じだったが、中身は…なんだかとっても昔だった。正確に言えば13年ばかし前だ(笑)。たぶん。……すっごくメランコリック・ジゴロを思い出したんだよぉ…。いや、どっちも面白いし、ジェンヌたちの個人の魅力って全然違うんだなぁーとか思ったんだけど。それでまぁ、色々色々思うところはあったんだけど、強いて言うなら、アンソニー、あんたが好きだ!……いやもうほら役者なとーこちゃんが好きなのもあるけど、その役柄っていうかだからアンソニー、いいわぁ。面白いわぁ素敵だわぁ。…そしてなんと言いましょうか、とーこちゃんの役にしては珍しく、アンソニーはひとりで生きていけますね。人生の天才だから。あ~、そんな彼が恋をしたらどうなるんだ。めちゃ気になるぞ…。あー、正塚先生の「恋じゃない」関係好きだなぁ…。男の友情(?)も大好きだけど。
さてと。今日はテキストをA4で印刷した時に詰まる文字数の多さにビビったのでございます。だって、1枚あたり3848字。大ざっぱにいって400字詰め原稿用紙9枚分ですよ…?で、それが5枚強が今現在とりあえず打ってみた原稿の量。てことは原稿用紙に換算すると45枚分。大誤算だ―――!? ちょ、ちょっと待って!私50枚って申告したのにすでにそんなページ数!? 無理だ!(爆)というわけで大幅に改稿、っていうか構成の考え直しが必要なようです。なんだよもうー、すんごいビビったわぁ…。というわけで架空論文はもしかしたら夢と消えるかもしれません。てか、設定で遊びすぎました。
設定で遊んだといえば、最近は友人と、星矢ネタ、ってか双子座ネタで日々盛り上がってます。今日はうっかり夢話で盛り上がり、盛り上がりついでに先日サガの娘夢を読んだという話から、サガに子供なら絶対双子の方が面白いネタまで発展し、息子はきっと中身が黒ちゃんだとか、息子と娘(共に5歳前後)でパパに会いに12宮突破だとか話1本分は軽くネタをはじきだしました。いやぁ、おしゃべりって面白い。
おしゃべりで思い出すのは今日がんばって書いてたイルモのことで、イルモったら、もてなし上手なのはいいんですけどなんだか軽くおしゃべりは…下手…?いや言うことちゃんと言えてるからいいのかなぁ。おしゃべり下手っていうか思考のスピードと口が全く一致してないのがナーモ。ケムに巻くつもりもなく思考そのものがぽんぽん飛ぶのがマンウェ。書きやすいの?…マンウェ、なのかなぁ。言いたいこと言って去っていくひとですから、厄介と言えば厄介?書く方としては楽…まぁ、会話の相手の反応に困ることは困りますけども。
さてと。こっからしばらくヅカ語り。
愛短(略した)はおいといて(いやめっちゃ面白かったんですけど)ネオ・ダンディズム…。うわぁ、初演、私生で観たんだよそういえば。真矢みき氏のトップお披露目公演でした。いやー、記憶にないんだけどあるんだけど、後年映像で観た記憶の方が強い。当たり前だね。そしてネオではなぜか初演時には説明してなかった「ダンディズム」についての台詞。語り。…いやショーでそんなに長々「しゃべる」のって珍しいから!(汗)……で、違うんだろうな~とは思ってたけど「ダンディ~それは~♪」の歌。おおうっ。分かっていたのに「ダンディ~それはクラーク・ゲーブル♪」をめちゃめちゃ期待していた私。…やっぱり初演の印象って、何気に強い…?私は基本的にショーは苦手でして(おい)それは幼い頃から一時期平気になって、最近どんどんまた苦手になってきたんですが…。苦手っていうかね。眠いの(爆)。もう眠くて眠くて仕方なくて…。観たいんだけど眠いの。楽しいんだけど眠いの。…ダメだこりゃ。今回もキャリオカで軽く撃沈しかけましたが(あの曲昔から苦手だわ~)、次の惜別でしゃき!と起きました。ああぅ。ショーの感想が散漫になるのは、多分完全に脳みそが眠りモードに傾いているからだと思われます。いや、みてるよ?衣装の裾さばきとか(おい)娘役ちゃんの頭とか(おいおい)、全体的な感じとか。そういえば、えーと、とーこちゃん(安蘭けい氏)の紹介によるとこっからが「ネオ」な(?)ピンクの娘役ちゃんたちのサークルの真ん中に4組のカップルがいるとこ、1組、やたらにラブ度の高い後ろ抱っこしてるのがいて、私と姉は同時にオペラグラスをあげました…。し、しぃちゃん(立樹遥氏)!なんであんたそんなにラブいわけ!?
とか散漫なショーに比べて芝居の感想はマトモだと思うでしょ?…これがマトモではないのだ。考えすぎで。今回は初めとラストは最近の正塚氏のお芝居って感じだったが、中身は…なんだかとっても昔だった。正確に言えば13年ばかし前だ(笑)。たぶん。……すっごくメランコリック・ジゴロを思い出したんだよぉ…。いや、どっちも面白いし、ジェンヌたちの個人の魅力って全然違うんだなぁーとか思ったんだけど。それでまぁ、色々色々思うところはあったんだけど、強いて言うなら、アンソニー、あんたが好きだ!……いやもうほら役者なとーこちゃんが好きなのもあるけど、その役柄っていうかだからアンソニー、いいわぁ。面白いわぁ素敵だわぁ。…そしてなんと言いましょうか、とーこちゃんの役にしては珍しく、アンソニーはひとりで生きていけますね。人生の天才だから。あ~、そんな彼が恋をしたらどうなるんだ。めちゃ気になるぞ…。あー、正塚先生の「恋じゃない」関係好きだなぁ…。男の友情(?)も大好きだけど。
さてと。今日はテキストをA4で印刷した時に詰まる文字数の多さにビビったのでございます。だって、1枚あたり3848字。大ざっぱにいって400字詰め原稿用紙9枚分ですよ…?で、それが5枚強が今現在とりあえず打ってみた原稿の量。てことは原稿用紙に換算すると45枚分。大誤算だ―――!? ちょ、ちょっと待って!私50枚って申告したのにすでにそんなページ数!? 無理だ!(爆)というわけで大幅に改稿、っていうか構成の考え直しが必要なようです。なんだよもうー、すんごいビビったわぁ…。というわけで架空論文はもしかしたら夢と消えるかもしれません。てか、設定で遊びすぎました。
設定で遊んだといえば、最近は友人と、星矢ネタ、ってか双子座ネタで日々盛り上がってます。今日はうっかり夢話で盛り上がり、盛り上がりついでに先日サガの娘夢を読んだという話から、サガに子供なら絶対双子の方が面白いネタまで発展し、息子はきっと中身が黒ちゃんだとか、息子と娘(共に5歳前後)でパパに会いに12宮突破だとか話1本分は軽くネタをはじきだしました。いやぁ、おしゃべりって面白い。
おしゃべりで思い出すのは今日がんばって書いてたイルモのことで、イルモったら、もてなし上手なのはいいんですけどなんだか軽くおしゃべりは…下手…?いや言うことちゃんと言えてるからいいのかなぁ。おしゃべり下手っていうか思考のスピードと口が全く一致してないのがナーモ。ケムに巻くつもりもなく思考そのものがぽんぽん飛ぶのがマンウェ。書きやすいの?…マンウェ、なのかなぁ。言いたいこと言って去っていくひとですから、厄介と言えば厄介?書く方としては楽…まぁ、会話の相手の反応に困ることは困りますけども。
