ろめ日々の雑記=すなわちその日どんなネタを考えていたか、と化している妄想屋の日々の戯言
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現実にそんなことは起きませんが、心象風景として、今日のマエズロスが非常に男らしくかつ乙女にフィンゴンのことを思ってくださいましたらタイトルのような感じになりました。なんじゃそりゃー!つまりは「夜の最中の雷光、夕暮れから一歩踏み込んだ空の雲の陰のところ、暁時にうっすらかかった靄、湖の上にたちこめる霧」とかそんな描写が延々と流れる。そういう。イミフですか。私もです。
今朝方、新しい目薬を持っていかなくては!と階段を駆け上がり部屋に向かって曲がった瞬間、左足小指を壁に強打し、よろめきながら自室の机で目薬を引っつかみ、下に駆け戻っていざ食卓(堀ごたつ)に座ろうと視線を落としたら…足の先に赤いものがー。血だ。血です流血です、朝っぱらからストッキングの中で足の小指が流血沙汰。ぎゃーと思いつつご飯を咀嚼しつつ、仕方ないので一旦ストッキング脱いでバンソコ貼ってもっかい履きましたよ…そのちょっと血塗れたストッキング(爆)。ちょっとずらして足の下に引いてたら、昼すぎには消えてたよ、血が(おいおい)。だってストッキング1回洗濯するとあっという間に脱線率が跳ね上がるんだ!うわーん!
あとなんか、フロドと話すフィンウェさんというのがずっと頭の中にあるんだけどね、それちょっと待てかなり無理があるよなぁ、という。フィンウェさんが第3紀中つ国にトリップするか、フロドがアマンにいるうちにふらふら出てくるかのどっちかしか選択肢がない気がする。すげーふたりとも楽しく会話すると思うけどね。ちなみに第3紀中つ国にうっかりトリップなんぞしようものなら、ふつーにパランティアを拾ってみんなをビビらせればいいと思います「だってこれ私のだし」って。そういうこじつけもアリかと思ったあたり、フェアノールのファザコンぶりには眩暈がします。くらくら。
よし、今日も寝よう!(そんな堂々宣言して寝るなよ)
ちなみに今日は献血の日らしく、ブログペットのネタ提供は献血したことありますかーでした。私は献血、一生できません。だって採血程度で貧血起こして倒れるくらい血がダメなんです(逆に怪我はけっこう平気ですが…針がダメ針が)。忘れもしない、車の免許を取ったあの日、ヒマだからって人生初の献血にチャレンジ、採ってる最中にみるみる顔が真っ白になって途中リタイヤしたことは忘れられません。今年も採血で倒れたしな…。血は良いんだけどな…。憧れだよ、献血。
今朝方、新しい目薬を持っていかなくては!と階段を駆け上がり部屋に向かって曲がった瞬間、左足小指を壁に強打し、よろめきながら自室の机で目薬を引っつかみ、下に駆け戻っていざ食卓(堀ごたつ)に座ろうと視線を落としたら…足の先に赤いものがー。血だ。血です流血です、朝っぱらからストッキングの中で足の小指が流血沙汰。ぎゃーと思いつつご飯を咀嚼しつつ、仕方ないので一旦ストッキング脱いでバンソコ貼ってもっかい履きましたよ…そのちょっと血塗れたストッキング(爆)。ちょっとずらして足の下に引いてたら、昼すぎには消えてたよ、血が(おいおい)。だってストッキング1回洗濯するとあっという間に脱線率が跳ね上がるんだ!うわーん!
あとなんか、フロドと話すフィンウェさんというのがずっと頭の中にあるんだけどね、それちょっと待てかなり無理があるよなぁ、という。フィンウェさんが第3紀中つ国にトリップするか、フロドがアマンにいるうちにふらふら出てくるかのどっちかしか選択肢がない気がする。すげーふたりとも楽しく会話すると思うけどね。ちなみに第3紀中つ国にうっかりトリップなんぞしようものなら、ふつーにパランティアを拾ってみんなをビビらせればいいと思います「だってこれ私のだし」って。そういうこじつけもアリかと思ったあたり、フェアノールのファザコンぶりには眩暈がします。くらくら。
よし、今日も寝よう!(そんな堂々宣言して寝るなよ)
ちなみに今日は献血の日らしく、ブログペットのネタ提供は献血したことありますかーでした。私は献血、一生できません。だって採血程度で貧血起こして倒れるくらい血がダメなんです(逆に怪我はけっこう平気ですが…針がダメ針が)。忘れもしない、車の免許を取ったあの日、ヒマだからって人生初の献血にチャレンジ、採ってる最中にみるみる顔が真っ白になって途中リタイヤしたことは忘れられません。今年も採血で倒れたしな…。血は良いんだけどな…。憧れだよ、献血。
今日は『オチビサン』の発売日だってことにおうちに帰ってきてから気づいたので空耳姉と本屋めぐりの旅に出てみました。ぷっぷー。花屋の前で空耳姉に「姉!財布を掴め!さあ落ちろ!」と無駄に命令口調で喋り車から追い出し、私は少し離れた場所で道ゆく人を眺めながら待機。道ゆく人たちは仕事人たちであるからしてなんか疲れた顔してます。たぶん私もそーだろーな…全然時刻が早いけど。
んで、オチビサンは無事手に入れましたが、英訳がついてるので私のささやかな疑問が解消…されそうでいまいち解消されてません。オチビは男の子でいいのかな??
ちなみに今日発売のくせにオチビサンったら大人気すぎて、最初に行ったツタヤでは「売り切れです」で、駅前のオリオンでは「最後の1冊です」でした。さては5冊入荷の5冊ハケだな、オリオンめ!
さ、寝よう(笑)。
んで、オチビサンは無事手に入れましたが、英訳がついてるので私のささやかな疑問が解消…されそうでいまいち解消されてません。オチビは男の子でいいのかな??
ちなみに今日発売のくせにオチビサンったら大人気すぎて、最初に行ったツタヤでは「売り切れです」で、駅前のオリオンでは「最後の1冊です」でした。さては5冊入荷の5冊ハケだな、オリオンめ!
さ、寝よう(笑)。
考えたくない…。やる気ないわけじゃないんだけど、自分からアクション起こすのがめんどくさい…。ぷしゅーっ(と、やる気が抜けていく)。基本的に来た玉打つタイプだしどっちかってと鬱な性質です。やだもうめんどい(めんどい言うな)。
たゆたっていたい…くらげのよーに。
しかし睡眠不足なんだか遅れに遅れまくってやっとこんにちはした赤いお使者さまのせいなのかは知りませんが、昨日今日の眠気は尋常じゃないです。困った困った。ここはひとつ、早く寝よう。というわけでおやすみなさい。
あー、そろそろまたサイト1周の旅に出なくちゃなぁ(そして誤字脱字書き直しチェックをするのさ)。
たゆたっていたい…くらげのよーに。
しかし睡眠不足なんだか遅れに遅れまくってやっとこんにちはした赤いお使者さまのせいなのかは知りませんが、昨日今日の眠気は尋常じゃないです。困った困った。ここはひとつ、早く寝よう。というわけでおやすみなさい。
あー、そろそろまたサイト1周の旅に出なくちゃなぁ(そして誤字脱字書き直しチェックをするのさ)。
そんなタイトルでたっぷり書いたのをまたもすっ飛ばしちゃったのよ、この愚かさん…。
というわけでやる気なくしつつ、とりあえず復元にいそしんでみようと思います。あーテンション激下がりです…。今日会社で寝ちゃいました。2分くらい。でも熟睡。んでもってそれをよりによって先輩に目撃されて起こされました。うううう。今までは「ヤバい超眠いトイレで目瞑ってこよう」とかいうことはあっても、自分の席で寝たことはなかったのに…。
で、タイトルですけど、これはつまり今日私の脳内でイングウェが「上のエルフの親玉なら、わたしではなくてこちらだろうな」とフィナルフィンを指差していたことによります。「お忘れかもしれないが、オルウェ殿もわたしと一緒」と。つまりああそうですね君たちは我が愛しの湖世代!クウィヴィエーネン生まれー!(目覚めとは言わない…だって違うと思うの。ていうかろめでは違うのっ)(言いやがった)
でも、定義的にはイングウェもオルウェも堂々とはっきりきっぱり「上のエルフ」です。だって上のエルフ・光のエルフ・カラクウェンディって、「二つの木の時代にアマンに住んでいた・住んだことがある」てのが定義だもん。だからエルウェ…シンゴルは、星々の時代に中つ国にいた唯一の上のエルフ。二つの木の光を見たかどうかが重要なのよね。全く、中つ国には全然見えなかったくせに、偉大だなぁ二つの木ったら!ま、灯火にせよ月と太陽にせよある意味で「死んだ」光であったわけで、そうではなくて生え育つものである木から放たれる「生きた」光はなんぞ凄いパワーがあった、の、でしょう。
ろめのイングウェ的にフィナルフィンを親玉扱いするのは、フィナルフィンの母がインディスで、インディスがアマン生まれってのによるんでしょう。そんないっぺんでも見たらオッケーよ、みたいなザル定義の上のエルフでなくて、そこで生まれてそこで育った感を重要視してんじゃーないかなーウチのイングウェ。……きらきらしてんのは君の方だがな。
ああもう…思い出せない…。なんかいいこと書いてた気がするんだけど…(出たよ自画自賛)。とりあえず上のエルフ凄いよねって話は祭典で出た話で、それは確かマエズロスの吊るされ期間の話から出てて、ところでグウィンドールは上のエルフ?あのひと、そうでない可能性もあり、そうであってもおかしくはない、かろうじて。その場合フィンドゥイラスの歳が気になったりしますが。むむ…。
もういい、フテ寝しよう…。ぐすん。
というわけでやる気なくしつつ、とりあえず復元にいそしんでみようと思います。あーテンション激下がりです…。今日会社で寝ちゃいました。2分くらい。でも熟睡。んでもってそれをよりによって先輩に目撃されて起こされました。うううう。今までは「ヤバい超眠いトイレで目瞑ってこよう」とかいうことはあっても、自分の席で寝たことはなかったのに…。
で、タイトルですけど、これはつまり今日私の脳内でイングウェが「上のエルフの親玉なら、わたしではなくてこちらだろうな」とフィナルフィンを指差していたことによります。「お忘れかもしれないが、オルウェ殿もわたしと一緒」と。つまりああそうですね君たちは我が愛しの湖世代!クウィヴィエーネン生まれー!(目覚めとは言わない…だって違うと思うの。ていうかろめでは違うのっ)(言いやがった)
でも、定義的にはイングウェもオルウェも堂々とはっきりきっぱり「上のエルフ」です。だって上のエルフ・光のエルフ・カラクウェンディって、「二つの木の時代にアマンに住んでいた・住んだことがある」てのが定義だもん。だからエルウェ…シンゴルは、星々の時代に中つ国にいた唯一の上のエルフ。二つの木の光を見たかどうかが重要なのよね。全く、中つ国には全然見えなかったくせに、偉大だなぁ二つの木ったら!ま、灯火にせよ月と太陽にせよある意味で「死んだ」光であったわけで、そうではなくて生え育つものである木から放たれる「生きた」光はなんぞ凄いパワーがあった、の、でしょう。
ろめのイングウェ的にフィナルフィンを親玉扱いするのは、フィナルフィンの母がインディスで、インディスがアマン生まれってのによるんでしょう。そんないっぺんでも見たらオッケーよ、みたいなザル定義の上のエルフでなくて、そこで生まれてそこで育った感を重要視してんじゃーないかなーウチのイングウェ。……きらきらしてんのは君の方だがな。
ああもう…思い出せない…。なんかいいこと書いてた気がするんだけど…(出たよ自画自賛)。とりあえず上のエルフ凄いよねって話は祭典で出た話で、それは確かマエズロスの吊るされ期間の話から出てて、ところでグウィンドールは上のエルフ?あのひと、そうでない可能性もあり、そうであってもおかしくはない、かろうじて。その場合フィンドゥイラスの歳が気になったりしますが。むむ…。
もういい、フテ寝しよう…。ぐすん。
いやんもう終了…(爆)。休暇のしめくくりと言わんばかりに冬の祭典の申込書を勢いで書き上げてみる。明日払い込んで投函すればオッケーねっ。やっとこさ頭が回ってきましたが、明日仕事…し、しんじらんない…。あー学生に戻りたい(堕落しきってる)。
今日は昼まで寝込んで(そらそうだ)知ってるけど知らない作品の音で目が覚めました。なんか夏合宿いっつもそうだなぁ。新人公演の放映時に目が覚めるのよね。本公演で記憶してるから、聞き覚えのある曲や台詞を聞き覚えのない声や台詞回しで言われて目が覚めます。んにゅ…?これ○○だけど聞いたことない声…とかそんな気分で起きるのです。あれ相当不思議感で目が覚めます。だいたいいつもの自分の寝床と違う(そもそも私の巣ではテレビの音は聞こえない)ので天井見つめて(とはいっても目悪いので8割見えてない)、ここはどこわたしはだれにちょっぴり陥ります(おい)。……毎年寝るの明け方だしな。ぼーっとしてるのは無理もない、がしかし、さすがに今年の夏合宿はどうしようもないボケ連発でしたよ。ご、ご迷惑おかけしました…!(手元が危ういとか本当どうしろってんだ)
そういえば「愛と死のアラビア」原作「血と砂」を読んだんですけど感想書いてなかったなぁとか思い出しました。とりあえず書いとこう。ていうか叫んどこう。トゥスンはヒロインで間違ってなかったよーっ!(笑)………いや、もっと正確に言うなら、私の好みの、そりゃもう超好みの理想の三角関係だったんですけど…トマスとトゥスンとアノウドが。やじるしの真ん中にいるトマスがトゥスンからにせよアノウドからにせよ「兄」ポジションなので、ちょっとまた違う感じもしましたが。や、もう、舞台のビジュアルで想像しちゃうから、もうあれやこれやが楽しくて仕方ない。……ちなみにイブラヒム兄上の出番はてんでございませんが(笑)トゥスンの活躍ぶり(ダメダメな所もおおいに含めて)は最高でした。なんだその手のかかる子はー!そんでまた成長したなぁとか感慨にふけってる場合かよ、トマス!誤解から刺客を一気に10人送りつけるトゥスンもトゥスンなら(マジ殺しにかかってます)、その刺客を8人返り討ちにして(2人逃げた)血まみれのまんまトゥスンの部屋に行って怒鳴ってやろうと思ってたのにトゥスンの顔見たらなんか疲労感だけになっちゃってもういいやって気になったトマスもトマスですね(笑)。そんで、それ踏まえて後の方で「本気で殺しにくるならともかく、トゥスンの不機嫌にいちいち腹を立ててはいけないことを学んだ」って、だからどんだけ甘やかしてるのよトマス!(笑)またこの理想の三角関係をトマスがとっても心地よく思ってるあたりが少々ムカつきつつも、非常~に好みです。神様に私はとっても幸せ者です、とトマスが考えてるくだりがあります。「外に出る時はトゥスンと一緒で、家に帰るとアノウドがいます。戦いの時にはトゥスンが肩を組んでくれ、夜にはアノウドの腕がつつみこんでくれます」……うん、いいよ。ていうかもうこのくだりでお腹いっぱい。で、トゥスンが窮地に陥ったので助けに行って死んでしまうしね、トマス。もう本当ごちそうさま。……面白かったです。面白すぎて、帰りの電車であと数ページで終わりってところまで読んだら最寄り駅についてしまったので、早足で家に帰ってきて、とりあえずお風呂作って、あとはなーんにもしないでとにかく居間で続きを読んでしまったくらい面白かったです。この、帰ってきたら何もかも片付けてからくつろぐ主義のワタクシが!
イベント行ったら創作欲がむくむくしてきました。わーい。日々の疲れですりきれる前にせっせと色々書こうと思います。とりあえず、明日からがんばんぞー!
今日は昼まで寝込んで(そらそうだ)知ってるけど知らない作品の音で目が覚めました。なんか夏合宿いっつもそうだなぁ。新人公演の放映時に目が覚めるのよね。本公演で記憶してるから、聞き覚えのある曲や台詞を聞き覚えのない声や台詞回しで言われて目が覚めます。んにゅ…?これ○○だけど聞いたことない声…とかそんな気分で起きるのです。あれ相当不思議感で目が覚めます。だいたいいつもの自分の寝床と違う(そもそも私の巣ではテレビの音は聞こえない)ので天井見つめて(とはいっても目悪いので8割見えてない)、ここはどこわたしはだれにちょっぴり陥ります(おい)。……毎年寝るの明け方だしな。ぼーっとしてるのは無理もない、がしかし、さすがに今年の夏合宿はどうしようもないボケ連発でしたよ。ご、ご迷惑おかけしました…!(手元が危ういとか本当どうしろってんだ)
そういえば「愛と死のアラビア」原作「血と砂」を読んだんですけど感想書いてなかったなぁとか思い出しました。とりあえず書いとこう。ていうか叫んどこう。トゥスンはヒロインで間違ってなかったよーっ!(笑)………いや、もっと正確に言うなら、私の好みの、そりゃもう超好みの理想の三角関係だったんですけど…トマスとトゥスンとアノウドが。やじるしの真ん中にいるトマスがトゥスンからにせよアノウドからにせよ「兄」ポジションなので、ちょっとまた違う感じもしましたが。や、もう、舞台のビジュアルで想像しちゃうから、もうあれやこれやが楽しくて仕方ない。……ちなみにイブラヒム兄上の出番はてんでございませんが(笑)トゥスンの活躍ぶり(ダメダメな所もおおいに含めて)は最高でした。なんだその手のかかる子はー!そんでまた成長したなぁとか感慨にふけってる場合かよ、トマス!誤解から刺客を一気に10人送りつけるトゥスンもトゥスンなら(マジ殺しにかかってます)、その刺客を8人返り討ちにして(2人逃げた)血まみれのまんまトゥスンの部屋に行って怒鳴ってやろうと思ってたのにトゥスンの顔見たらなんか疲労感だけになっちゃってもういいやって気になったトマスもトマスですね(笑)。そんで、それ踏まえて後の方で「本気で殺しにくるならともかく、トゥスンの不機嫌にいちいち腹を立ててはいけないことを学んだ」って、だからどんだけ甘やかしてるのよトマス!(笑)またこの理想の三角関係をトマスがとっても心地よく思ってるあたりが少々ムカつきつつも、非常~に好みです。神様に私はとっても幸せ者です、とトマスが考えてるくだりがあります。「外に出る時はトゥスンと一緒で、家に帰るとアノウドがいます。戦いの時にはトゥスンが肩を組んでくれ、夜にはアノウドの腕がつつみこんでくれます」……うん、いいよ。ていうかもうこのくだりでお腹いっぱい。で、トゥスンが窮地に陥ったので助けに行って死んでしまうしね、トマス。もう本当ごちそうさま。……面白かったです。面白すぎて、帰りの電車であと数ページで終わりってところまで読んだら最寄り駅についてしまったので、早足で家に帰ってきて、とりあえずお風呂作って、あとはなーんにもしないでとにかく居間で続きを読んでしまったくらい面白かったです。この、帰ってきたら何もかも片付けてからくつろぐ主義のワタクシが!
イベント行ったら創作欲がむくむくしてきました。わーい。日々の疲れですりきれる前にせっせと色々書こうと思います。とりあえず、明日からがんばんぞー!
