ろめ日々の雑記=すなわちその日どんなネタを考えていたか、と化している妄想屋の日々の戯言
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
愛しい。可愛い。どっちが上とも言いがたい。ニュアンスも違えば言葉の使い方も違うし。…でもどっちも主観的判断だったらどうなんだろうか。うーむうーむうーむ。そんなことばっかり考えてます。
今日はアレコレありましたが、一番「うぉいっ!?」と思ったのは来年後半のタカラヅカのラインナップですか。と、とーこちゃんにエル・アルコン…じゅる(おい)とか、タニちゃんにバレンシアかぁ~…きっとラモンはほっくんに持ってかれちゃうだろうな、ともちん(爆)とか寿美礼さんはやるだろうやるだろうと思ってたがやっぱり源氏が来たか、とか、アサコちゃんダル・レーク!?とかあれやそれやと。とーこちゃんにエル・アルコン、めっちゃ楽しみ…。読み返してわくわくしとこう、エル・アルコン。……ていうかティリアンだよな?ここでまさかルミナスじゃないよな?だってエル・アルコンがメインなんだよな?じゃあティリアンだよな。あすかちゃんもギルダらしいし。うわ~、余計、楽しみ。
小ネタが浮かんでは消え浮かんでは消え…。煮詰まれば今回は多分長いの書けそうな。プロット立ててみようかなぁ…。久々だけど…。………もしくはあの連作短編でも進めるか。うむ。短編書けるようになったのはいいけど、長編癖は抜けないからなぁ~。
そして繰言を言いながら眠る。と変な夢を見る。昨晩はマンウェが大暴れでした。うん、君の方が天然なぶん「仕方ないなぁ~」ですませられる。いとしい。が、これがフィンウェさんだと「チクショウ大好きだけどなんか悔しい」になる。困ったもんだ。
今日はアレコレありましたが、一番「うぉいっ!?」と思ったのは来年後半のタカラヅカのラインナップですか。と、とーこちゃんにエル・アルコン…じゅる(おい)とか、タニちゃんにバレンシアかぁ~…きっとラモンはほっくんに持ってかれちゃうだろうな、ともちん(爆)とか寿美礼さんはやるだろうやるだろうと思ってたがやっぱり源氏が来たか、とか、アサコちゃんダル・レーク!?とかあれやそれやと。とーこちゃんにエル・アルコン、めっちゃ楽しみ…。読み返してわくわくしとこう、エル・アルコン。……ていうかティリアンだよな?ここでまさかルミナスじゃないよな?だってエル・アルコンがメインなんだよな?じゃあティリアンだよな。あすかちゃんもギルダらしいし。うわ~、余計、楽しみ。
小ネタが浮かんでは消え浮かんでは消え…。煮詰まれば今回は多分長いの書けそうな。プロット立ててみようかなぁ…。久々だけど…。………もしくはあの連作短編でも進めるか。うむ。短編書けるようになったのはいいけど、長編癖は抜けないからなぁ~。
そして繰言を言いながら眠る。と変な夢を見る。昨晩はマンウェが大暴れでした。うん、君の方が天然なぶん「仕方ないなぁ~」ですませられる。いとしい。が、これがフィンウェさんだと「チクショウ大好きだけどなんか悔しい」になる。困ったもんだ。
今日の心境です。
……従妹はあんなにイケメンだったのか。なんというか、この気持ちはおそらくろめ的に申しますと「エアルウェンに会ったルシアン」の感想ですね。ほらろめのエアルウェンってイケメンだから!(何口走ってるの?)(ていうかエアルウェンとルシアンは会えなかったな…従姉妹なのに)
従妹の出演する子どもミュージカルを観に行ってきました。演目は「星の王子さま」で、従妹の役は飛行士です。ええ、飛行士です。いい男でした…(笑)。イケメンなのもさることながら、演技に人柄が出てまして(そりゃまだ中1だし)、素のやさしさとか根の素直さがよく感じられて、かつなんだそのかっこよさは!?とビックリする瞬間もあり。従姉さんは嬉しいよ…(感涙)。でもダメ出ししてきましたけどね!(爆)演じるのはすっかり御免こうむりたいところですが、鑑賞・批評は結局今でもやってますし(文芸で)、もう観劇は大好きですから☆舞台好きだなぁぁ…!
そして今日は昨日に引き続き細かいネタばかり浮いては消え浮いては消えて…。いい感じに闇鍋ですよ。これが数日するとどろんと化けて…はぅうぅ!しまった!で、結局企画の最後の話さっぱり思いついてない!
アマンにいるオロドレスは、「綺麗なお姉さんは好青年」のようです。なんだそれは。普段がゆったりのんびりした時間ですと、めちゃおっとりした綺麗なお姉さんなんだと思うんですよ…(オロドレスはお兄さんですから)(いやほらだって、フィナルフィン家だし)(またそんな…)。弟妹の面倒見はいいが、すっごいマイペースで、たまに変人。フィンロドの弾けぶりにおっとりさで対抗するような。中つ国に行ったらそりゃー普段がゆったりしていられなくなった分、素から好青年になったっつー感じでしょうか。奥さんは歌って口説き落としたと思います。歌うと超包容力と色気が出るくせに好青年なの。あう、素敵だ(おい)。………あれ?結局次男シリーズもまともなヒトいなくない?(なんですと?)(つーか基本的にろめは全員変人じゃん)(言い切った!)(つうかここまで語ったら早く語り終えなさいね…)(自己発破)
あとは「愛と死の輪舞」聞きながら思ったのがうっかりカランシアとハレスだったとか(爆)(でもあの粘着気質はどっちかっていうとクルフィン…)。
怒りの戦いって誰の怒りかって、そりゃマンウェの怒りだろうさ、と思ってしまったがゆえに物凄い勢いで思いついたメルコール捕縛があまりにアイタタだったとか。思いついた勢いで何故か全く関係なく原点回帰気味にあれやこれや読み散らしていたら、マンウェとメルコールはきっぱり言うと百合なんだと悟った。私の中での百合って、そりゃ私が書いた百合とはすこし言いがたいあれやこれやなんですけど、…特にあの擬似母娘兼親友シリーズ…相変わらずあのふたりは好きだけど。あんな感じだなぁ…。あれよりもっと何か痛い感じだけどそれはきっとマンウェとメルコールではふたりの世界が作れないからなんだろうなぁ…。
マンウェが多情で薄情なのは(矛盾して…ないです(爆))そりゃ基本イメージが旦那だから仕方ないとして、メルコール…。ううむ、楽しいが難しい。…ジャンル変遷を考えてみると、ある時どこかで好みが変わったのかもしれないと思いつつ、少なくとも高校時代前半の私だったらまだメルコールの方が好きだったろうに…。今やマンウェ。答えは出てるな、旦那なんだよ問題は。いやだがしかし…(ぐるぐるぐる)好きは好きなんだけどたまに物凄く嫌いになるというか。でも総合で考えるとやっぱり好きだというか…。なんなんだ。
まあいい。あそこは置いとこう。刺繍してたらまた糸が足りなくなった。どんだけ黄色ければ気が済むんだよフィンウェさんちの三兄弟!後にまだフィナルフィンがいるのに足りなくなるって…。豪快に買うか…。
……従妹はあんなにイケメンだったのか。なんというか、この気持ちはおそらくろめ的に申しますと「エアルウェンに会ったルシアン」の感想ですね。ほらろめのエアルウェンってイケメンだから!(何口走ってるの?)(ていうかエアルウェンとルシアンは会えなかったな…従姉妹なのに)
従妹の出演する子どもミュージカルを観に行ってきました。演目は「星の王子さま」で、従妹の役は飛行士です。ええ、飛行士です。いい男でした…(笑)。イケメンなのもさることながら、演技に人柄が出てまして(そりゃまだ中1だし)、素のやさしさとか根の素直さがよく感じられて、かつなんだそのかっこよさは!?とビックリする瞬間もあり。従姉さんは嬉しいよ…(感涙)。でもダメ出ししてきましたけどね!(爆)演じるのはすっかり御免こうむりたいところですが、鑑賞・批評は結局今でもやってますし(文芸で)、もう観劇は大好きですから☆舞台好きだなぁぁ…!
そして今日は昨日に引き続き細かいネタばかり浮いては消え浮いては消えて…。いい感じに闇鍋ですよ。これが数日するとどろんと化けて…はぅうぅ!しまった!で、結局企画の最後の話さっぱり思いついてない!
アマンにいるオロドレスは、「綺麗なお姉さんは好青年」のようです。なんだそれは。普段がゆったりのんびりした時間ですと、めちゃおっとりした綺麗なお姉さんなんだと思うんですよ…(オロドレスはお兄さんですから)(いやほらだって、フィナルフィン家だし)(またそんな…)。弟妹の面倒見はいいが、すっごいマイペースで、たまに変人。フィンロドの弾けぶりにおっとりさで対抗するような。中つ国に行ったらそりゃー普段がゆったりしていられなくなった分、素から好青年になったっつー感じでしょうか。奥さんは歌って口説き落としたと思います。歌うと超包容力と色気が出るくせに好青年なの。あう、素敵だ(おい)。………あれ?結局次男シリーズもまともなヒトいなくない?(なんですと?)(つーか基本的にろめは全員変人じゃん)(言い切った!)(つうかここまで語ったら早く語り終えなさいね…)(自己発破)
あとは「愛と死の輪舞」聞きながら思ったのがうっかりカランシアとハレスだったとか(爆)(でもあの粘着気質はどっちかっていうとクルフィン…)。
怒りの戦いって誰の怒りかって、そりゃマンウェの怒りだろうさ、と思ってしまったがゆえに物凄い勢いで思いついたメルコール捕縛があまりにアイタタだったとか。思いついた勢いで何故か全く関係なく原点回帰気味にあれやこれや読み散らしていたら、マンウェとメルコールはきっぱり言うと百合なんだと悟った。私の中での百合って、そりゃ私が書いた百合とはすこし言いがたいあれやこれやなんですけど、…特にあの擬似母娘兼親友シリーズ…相変わらずあのふたりは好きだけど。あんな感じだなぁ…。あれよりもっと何か痛い感じだけどそれはきっとマンウェとメルコールではふたりの世界が作れないからなんだろうなぁ…。
マンウェが多情で薄情なのは(矛盾して…ないです(爆))そりゃ基本イメージが旦那だから仕方ないとして、メルコール…。ううむ、楽しいが難しい。…ジャンル変遷を考えてみると、ある時どこかで好みが変わったのかもしれないと思いつつ、少なくとも高校時代前半の私だったらまだメルコールの方が好きだったろうに…。今やマンウェ。答えは出てるな、旦那なんだよ問題は。いやだがしかし…(ぐるぐるぐる)好きは好きなんだけどたまに物凄く嫌いになるというか。でも総合で考えるとやっぱり好きだというか…。なんなんだ。
まあいい。あそこは置いとこう。刺繍してたらまた糸が足りなくなった。どんだけ黄色ければ気が済むんだよフィンウェさんちの三兄弟!後にまだフィナルフィンがいるのに足りなくなるって…。豪快に買うか…。
性格診断とか適性検査とかするわけですよ。そしたら気持ち悪くなってきまして…(うぐぐ)。…だってこんな結果が出たりしちゃうわけですよ。『求めているもの:規範・調和/求めていないもの:規範・調和』……どっちだよ!? なんだよそれ私素で二面性の女かよ!?
それで何十問もの設問に答えつつ、いつもいつも悩む設問ひとつ。…「スケジュールをたてるのは得意だor好きだ」自分の行動計画は苦手ですが、ちと待て小説に関していえばプロットはしっかりたててるよ…?特に長編なんて、もう何回プロットたてて足して継ぎ直して書き直して!いやしかしプロットはスケジュールではないし予想外の動きもあるしだが修正をかけるのはなんというか予定外のことに対応する気持ちというか!(もはや日本語も何もぐっちゃぐちゃです…)
………めっちゃへこんだ、ってことかしら…。作品にはあんまり影響しないんですけどね、精神状態。逆に追い詰められてる時の方が冷静になるわノるわ進むわ…。…………。はぁ~…。
落ち込んだ原因は「対髑髏」であることは間違いない。なんだあの不条理にも激しく酷い話。その概念や論理や目指すところは理解できるが感覚的にわかりたくない。気持ちワルイ。
今日はメールを書こうと思ったのですが、昨夜突如として降ってきたメルリンダレが物凄い勢いで来ていたので奴を逃がすものかと格闘すること数時間。……思いついたところから書いて、自分で書いといてあまりにツボってぎゃふんな始末です。今日出したところではないんですけども。……オルウェ――っ!!(にわかに叫ぶ)
「船は貸せないが、わたしたちは船造りの技を貸さないわけではない」うんこれだよ、これなんだよなぁ…。あー、好きだなオルウェ。純粋に。
「私の償いとして、そして祝福として」うんそんでこれなんだよなぁ…。わかってるよ好きなんだよフィンウェさん…。だけど嫌いだよあんたなんかー!(爆)
ところでマンウェが怒るところが想像できないんですけど…。他の方はどうにか想像つくが、奴だけダメなんだけど…。ていうか、死ぬほど怖いと思うおおお怒らせたくねぇ!
メモって、日本語だと覚書、かしら。おぼえがき。覚えるために書くもの…覚えてないじゃんルーミル…(そこか)。
それで何十問もの設問に答えつつ、いつもいつも悩む設問ひとつ。…「スケジュールをたてるのは得意だor好きだ」自分の行動計画は苦手ですが、ちと待て小説に関していえばプロットはしっかりたててるよ…?特に長編なんて、もう何回プロットたてて足して継ぎ直して書き直して!いやしかしプロットはスケジュールではないし予想外の動きもあるしだが修正をかけるのはなんというか予定外のことに対応する気持ちというか!(もはや日本語も何もぐっちゃぐちゃです…)
………めっちゃへこんだ、ってことかしら…。作品にはあんまり影響しないんですけどね、精神状態。逆に追い詰められてる時の方が冷静になるわノるわ進むわ…。…………。はぁ~…。
落ち込んだ原因は「対髑髏」であることは間違いない。なんだあの不条理にも激しく酷い話。その概念や論理や目指すところは理解できるが感覚的にわかりたくない。気持ちワルイ。
今日はメールを書こうと思ったのですが、昨夜突如として降ってきたメルリンダレが物凄い勢いで来ていたので奴を逃がすものかと格闘すること数時間。……思いついたところから書いて、自分で書いといてあまりにツボってぎゃふんな始末です。今日出したところではないんですけども。……オルウェ――っ!!(にわかに叫ぶ)
「船は貸せないが、わたしたちは船造りの技を貸さないわけではない」うんこれだよ、これなんだよなぁ…。あー、好きだなオルウェ。純粋に。
「私の償いとして、そして祝福として」うんそんでこれなんだよなぁ…。わかってるよ好きなんだよフィンウェさん…。だけど嫌いだよあんたなんかー!(爆)
ところでマンウェが怒るところが想像できないんですけど…。他の方はどうにか想像つくが、奴だけダメなんだけど…。ていうか、死ぬほど怖いと思うおおお怒らせたくねぇ!
メモって、日本語だと覚書、かしら。おぼえがき。覚えるために書くもの…覚えてないじゃんルーミル…(そこか)。
ゼミ誌ができました。
のは良いんですけど。
…………やはり私の書く文章というのは純文学よりも勿論エンターテイメントに向かっていて、そりゃ目指してるのがそっちの方向だからいいんだけども、「………」「―――」問題はこれですよ。リーダーとダッシュ。
今年のゼミは(来年のゼミでもあるのですけど)14人。で、14人のうち10人が小説を書いています。もちろん短編でございます。それで、ゼミ誌の頭からずんずん読んでいきますと、自分の文章に泣きたくなりまして。どっちかっていうと「ううう気持ち悪い」という感情で(爆)。
というのも、皆さん、台詞にリーダーやダッシュをほとんど使わないのですよね。チクショウあんたら!純文学畑か!?
いえ、分かっております。純文学だからといってリーダーやダッシュは使いますし、エンターテイメントだからといってリーダーやダッシュを使わずに文章を書くことなど造作もないのです。…ええ。
しかしですね、地の文はともかくも、台詞。台詞…。はぁ…(喋る前に疲れている)(いや待て主張の前に疲れ果ててどうする)。ええと。台詞でダッシュやリーダーを使わないのは私にはかなり辛い。というかとても辛い。全面禁止されたら泣く。間違いなく泣く。…えっと(ごそごそ)。でもキャラによってはどうにかなるんです。それは分かってるんです。だってほらアウレの一言SSとか出来てますよ?
使う使わないというより使い方の問題ですね。自覚はあるんですがやめられない。例えば…えーとなんだ…。
「わたしは、…こんなにあの方が愛しいのが不思議でならない」
ここのね。↑ここ。
「なんたらかんたら、……」という読点の後にリーダーとかダッシュとか続くリズム。これが私の文はきっぱり多い。で、たまに自分で見て「うげー」と思う。
文章って、黙読だと等速で読むんだそうです。音読だと緩急あるんでしょうが、句点読点ない文章だとまったく同じリズムで延々と。……っつーことはですよ?文章で、とりわけ小説の台詞で、その登場人物が喋ってる感を出そうと思いましたら、ダッシュやリーダーを駆使するのは当たり前なのではないかと思うわけですよ。物凄い勢いでまくしたててたら句点読点打たないものだと思うわけですよ。そして私は、台詞を書くときにはその台詞をそのキャラが脳内で言っている、その息のリズムやら間やらを表現したいと思ってるわけです。だからたまに気持ち悪くなるけど…。
例えば『天下夢上』でマエズロスが言ってる、「恋文な時点で相当間違ってるけどそうか手紙を人の背中に貼るのが最近の流行なわけかそれは寡聞にして知りませんで申し訳ございませんでしたねそれとも海の都の流行ですかエアルウェンに聞いてみましょうかぁ~?」とかは「エアルウェンに~」辺りまでは暗く冷たく等速にしかし口を挟む隙を与えずに滔々と言っておいて、「エアルウェンに~」あたりでこう笑ってるけど怒ってるぞ感をにじませつつ最後の「かぁ~?」で鼻で笑う感じ。とか考えてるっていうか、私の脳内でマエズロスがそういうふうに言うんですよ。それが聞こえちゃったら文章として具現化する時にはそれに沿って書きたい。という。勿論そこに状況描写や暗喩や直喩を交えて書く、というのがモノカキの作業なわけではございますが。
私は一時期芝居畑にいたもので(そして今も観劇は大好きです)、その時言われた「台詞は自分の息のリズムで読みなさい」これが頭にしぶとく根強く残っているのです。そうか、息のリズムか!と。…つまり肺活量?(笑)その論理でいくとマグロールとかさぞや息の長いひとだろうなぁ。個人的には途中で息継ぎをあまりしないのはマエズロスなんですがね。
やっぱり答えは出ているな。どう言われても変えられないよ、文体。あっははは。
それはそれとして、最近サイト関連では楽しい嬉しい素敵なことばっかりです。ああ、幸せ。…しかしそう言ってないであれやこれや書かなくちゃ。いやもう本当ネタばっかりぽんぽん思いつくんです、後はまとめるだけ!ここでがんばるのが来年の卒論への第一歩(卒論どれだけ気合入れる気!?)(つーかその前に就職でしょう君!)。
へこんだり舞い上がったり忙しいですが、明日はおやすみだ!わーい!学校好きだし勉学楽しいからいいんですけど、さすがに教職がたてこんだり、授業終了と共に「ノート見せて貸して」とむらがられるとチクショウ商売しとけば良かったぜ、と思うこともしばしば。…皆寝ないでノートくらい取れや…。しかし、私のノート取り技は実は授業中の内職で鍛えられたのだというのは誰も知るまい(爆)。授業中に内職してないことなんてほとんどないんだ。ちっちゃいノートに物凄く字を連ねているのだ。それとノート取り同時進行で、鍛えられちゃったよ。もう口述筆記も黒板にいかにたくさん書かれようとついていけますとも!(あまり威張れない)……おしゃべりだからなぁ(笑)。
さてでは色々あれこれ楽しく片付けに突入ー!……説明文ってどうやって纏めるんだっけ…。どうせこんな感じの語りだからいいのかそうなのか。ん、ん、ん。
………そうか、ナーモはまるで癒し系ではないんだな。だからニエンナが来るんだそうなんだ。
ちなみに言語学のレポートは無事出しましたよ!「あしながおじさん」から始まって「指輪物語」に触れる「翻訳とは」って感じのレポートを。
のは良いんですけど。
…………やはり私の書く文章というのは純文学よりも勿論エンターテイメントに向かっていて、そりゃ目指してるのがそっちの方向だからいいんだけども、「………」「―――」問題はこれですよ。リーダーとダッシュ。
今年のゼミは(来年のゼミでもあるのですけど)14人。で、14人のうち10人が小説を書いています。もちろん短編でございます。それで、ゼミ誌の頭からずんずん読んでいきますと、自分の文章に泣きたくなりまして。どっちかっていうと「ううう気持ち悪い」という感情で(爆)。
というのも、皆さん、台詞にリーダーやダッシュをほとんど使わないのですよね。チクショウあんたら!純文学畑か!?
いえ、分かっております。純文学だからといってリーダーやダッシュは使いますし、エンターテイメントだからといってリーダーやダッシュを使わずに文章を書くことなど造作もないのです。…ええ。
しかしですね、地の文はともかくも、台詞。台詞…。はぁ…(喋る前に疲れている)(いや待て主張の前に疲れ果ててどうする)。ええと。台詞でダッシュやリーダーを使わないのは私にはかなり辛い。というかとても辛い。全面禁止されたら泣く。間違いなく泣く。…えっと(ごそごそ)。でもキャラによってはどうにかなるんです。それは分かってるんです。だってほらアウレの一言SSとか出来てますよ?
使う使わないというより使い方の問題ですね。自覚はあるんですがやめられない。例えば…えーとなんだ…。
「わたしは、…こんなにあの方が愛しいのが不思議でならない」
ここのね。↑ここ。
「なんたらかんたら、……」という読点の後にリーダーとかダッシュとか続くリズム。これが私の文はきっぱり多い。で、たまに自分で見て「うげー」と思う。
文章って、黙読だと等速で読むんだそうです。音読だと緩急あるんでしょうが、句点読点ない文章だとまったく同じリズムで延々と。……っつーことはですよ?文章で、とりわけ小説の台詞で、その登場人物が喋ってる感を出そうと思いましたら、ダッシュやリーダーを駆使するのは当たり前なのではないかと思うわけですよ。物凄い勢いでまくしたててたら句点読点打たないものだと思うわけですよ。そして私は、台詞を書くときにはその台詞をそのキャラが脳内で言っている、その息のリズムやら間やらを表現したいと思ってるわけです。だからたまに気持ち悪くなるけど…。
例えば『天下夢上』でマエズロスが言ってる、「恋文な時点で相当間違ってるけどそうか手紙を人の背中に貼るのが最近の流行なわけかそれは寡聞にして知りませんで申し訳ございませんでしたねそれとも海の都の流行ですかエアルウェンに聞いてみましょうかぁ~?」とかは「エアルウェンに~」辺りまでは暗く冷たく等速にしかし口を挟む隙を与えずに滔々と言っておいて、「エアルウェンに~」あたりでこう笑ってるけど怒ってるぞ感をにじませつつ最後の「かぁ~?」で鼻で笑う感じ。とか考えてるっていうか、私の脳内でマエズロスがそういうふうに言うんですよ。それが聞こえちゃったら文章として具現化する時にはそれに沿って書きたい。という。勿論そこに状況描写や暗喩や直喩を交えて書く、というのがモノカキの作業なわけではございますが。
私は一時期芝居畑にいたもので(そして今も観劇は大好きです)、その時言われた「台詞は自分の息のリズムで読みなさい」これが頭にしぶとく根強く残っているのです。そうか、息のリズムか!と。…つまり肺活量?(笑)その論理でいくとマグロールとかさぞや息の長いひとだろうなぁ。個人的には途中で息継ぎをあまりしないのはマエズロスなんですがね。
やっぱり答えは出ているな。どう言われても変えられないよ、文体。あっははは。
それはそれとして、最近サイト関連では楽しい嬉しい素敵なことばっかりです。ああ、幸せ。…しかしそう言ってないであれやこれや書かなくちゃ。いやもう本当ネタばっかりぽんぽん思いつくんです、後はまとめるだけ!ここでがんばるのが来年の卒論への第一歩(卒論どれだけ気合入れる気!?)(つーかその前に就職でしょう君!)。
へこんだり舞い上がったり忙しいですが、明日はおやすみだ!わーい!学校好きだし勉学楽しいからいいんですけど、さすがに教職がたてこんだり、授業終了と共に「ノート見せて貸して」とむらがられるとチクショウ商売しとけば良かったぜ、と思うこともしばしば。…皆寝ないでノートくらい取れや…。しかし、私のノート取り技は実は授業中の内職で鍛えられたのだというのは誰も知るまい(爆)。授業中に内職してないことなんてほとんどないんだ。ちっちゃいノートに物凄く字を連ねているのだ。それとノート取り同時進行で、鍛えられちゃったよ。もう口述筆記も黒板にいかにたくさん書かれようとついていけますとも!(あまり威張れない)……おしゃべりだからなぁ(笑)。
さてでは色々あれこれ楽しく片付けに突入ー!……説明文ってどうやって纏めるんだっけ…。どうせこんな感じの語りだからいいのかそうなのか。ん、ん、ん。
………そうか、ナーモはまるで癒し系ではないんだな。だからニエンナが来るんだそうなんだ。
ちなみに言語学のレポートは無事出しましたよ!「あしながおじさん」から始まって「指輪物語」に触れる「翻訳とは」って感じのレポートを。
……なぜだ。今日はちらほら出てきたり出てこなかったりする「エルフの魔力」に関して考えてみようなはずだったのに。かすっていなくもないが何故マンドスなんだよ。…疲れてる?
で、しかも明日のレポートはまだ1文字も書いてないという…。日記書く前にレポートを書けという…うわあぁん、知らないもん!(どこの駄々っ子だ!?)(しかも可愛くない)
捏造に捏造を重ねて大・捏・造☆なろめですが、なかでも湖世代に関しては(特に初代&2代目)捏造しすぎて見るたび「どうなんよ」と思っていたりもしなくもないです(どっちだ)。で、今日のおおマンドス(おおブレネリっぽい…)(ていうか今日のってつけるとなんかニュース速報みたい…?)はストレートにマンドスの変遷についてでした。ほら、ろめのマンドスって霊的マンドスでしょ?アレになったいきさつっていうか、始祖エルフの彼らがいった時はどうだったとかそういう感じの…。やぁ、もう、そもそもはタタに会ったイミンが「早い!」って怒鳴りつける…のから…(うーん、自分を思いっきり棚に上げて「早い!」…もう素晴らしいよ、イミン)。
まぁそっちはどう考えても(そして昨日までの年表格闘編もどう考えても)日記でブチまけてどーするよ、な自問自答部分が多すぎましたので(爆)…さっさと語りに整えて出したいと思います。ううう。だって書きやすいんだ、この日記(えー)。
でもそうやってマンドス変遷考えてたらフィンウェさんがこんにちはしましてですね(まぁ当然だな…私だもん(笑))ふと思った。フィンウェさんはいつも…(いつもというには事例が少なすぎるけれども)やって来たら秩序をもたらし、去る時には破壊してってないかね?って、これは相当極論ですが。ふと思ったそんなことから、では秩序って?破壊って?と流れまして。
秩序がマンウェなら破壊はメルコールでしょ。でもとりわけこのふたりはそう捉えるなら、束縛はマンウェで自由はメルコールなわけだ。秩序がなくては落ち着けない(生きていけない)のにいつもその秩序を破壊したがる。誰でも持ってる特性だ。けど、やっぱりその特性が強かったりはっきり出てるひとというのがいるもので。まぁ見方の違いなんだけど。
そしてばらばらと疑問ばっかり。いっつも自問自答。
文明は秩序か?野生は自由だろうがそれでいいのか??
命で夢で感情で、つまりは「強い思い」なのか?あそこの3兄妹の司どってるものって。
私は海が怖いっていうか好きじゃないっていうか何と言うか微妙~な態度で接しているのにも関わらずエルフの皮を被ってみるとやはりあの岸辺で海を臨むその感覚がわかるような気がするのは一応創作者を自負するところの想像力(妄想力)の成せるわざか、どうか。でも星空も海だし。ああ思い出した。私が入試で書いた小作品は空が雪解ける話だった。あれは今考えるととてもクウェンディっぽい。…ちょっと読み返してこよう。
で、しかも明日のレポートはまだ1文字も書いてないという…。日記書く前にレポートを書けという…うわあぁん、知らないもん!(どこの駄々っ子だ!?)(しかも可愛くない)
捏造に捏造を重ねて大・捏・造☆なろめですが、なかでも湖世代に関しては(特に初代&2代目)捏造しすぎて見るたび「どうなんよ」と思っていたりもしなくもないです(どっちだ)。で、今日のおおマンドス(おおブレネリっぽい…)(ていうか今日のってつけるとなんかニュース速報みたい…?)はストレートにマンドスの変遷についてでした。ほら、ろめのマンドスって霊的マンドスでしょ?アレになったいきさつっていうか、始祖エルフの彼らがいった時はどうだったとかそういう感じの…。やぁ、もう、そもそもはタタに会ったイミンが「早い!」って怒鳴りつける…のから…(うーん、自分を思いっきり棚に上げて「早い!」…もう素晴らしいよ、イミン)。
まぁそっちはどう考えても(そして昨日までの年表格闘編もどう考えても)日記でブチまけてどーするよ、な自問自答部分が多すぎましたので(爆)…さっさと語りに整えて出したいと思います。ううう。だって書きやすいんだ、この日記(えー)。
でもそうやってマンドス変遷考えてたらフィンウェさんがこんにちはしましてですね(まぁ当然だな…私だもん(笑))ふと思った。フィンウェさんはいつも…(いつもというには事例が少なすぎるけれども)やって来たら秩序をもたらし、去る時には破壊してってないかね?って、これは相当極論ですが。ふと思ったそんなことから、では秩序って?破壊って?と流れまして。
秩序がマンウェなら破壊はメルコールでしょ。でもとりわけこのふたりはそう捉えるなら、束縛はマンウェで自由はメルコールなわけだ。秩序がなくては落ち着けない(生きていけない)のにいつもその秩序を破壊したがる。誰でも持ってる特性だ。けど、やっぱりその特性が強かったりはっきり出てるひとというのがいるもので。まぁ見方の違いなんだけど。
そしてばらばらと疑問ばっかり。いっつも自問自答。
文明は秩序か?野生は自由だろうがそれでいいのか??
命で夢で感情で、つまりは「強い思い」なのか?あそこの3兄妹の司どってるものって。
私は海が怖いっていうか好きじゃないっていうか何と言うか微妙~な態度で接しているのにも関わらずエルフの皮を被ってみるとやはりあの岸辺で海を臨むその感覚がわかるような気がするのは一応創作者を自負するところの想像力(妄想力)の成せるわざか、どうか。でも星空も海だし。ああ思い出した。私が入試で書いた小作品は空が雪解ける話だった。あれは今考えるととてもクウェンディっぽい。…ちょっと読み返してこよう。
